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sm調教へのオフ会2
sm調教へのオフ会2
「えっと。。。じゃぁいいかな・・・・」
おとなしそうな子は、私よりも小柄で、年下だと思うんだけど、この子も露出好きなのかな、って思いました。少しおどおどした感じで、震えながら、こういうのです。
「ええと・・・・ボディペイントなんて、いいと思うんですけど。。。そしたら、みんなでつれて歩けるし。」
私は思わず、え・・・・って言ってしまいました。ボディペイントって、それじゃ裸と同じじゃない・・・・。私はうろたえてしまいました。涙目になって、
「ね、冗談でしょ?冗談だよね?」
私は涙目になってしまって、その子を見て、目で訴えました。そんなの、そんなの絶対いや。ありえない・・・なんて思いながら、彼女を見ると、急にキッとこっちを見てきました。
「やるっていったらやるの!!露出するのすきなんでしょ?」
私はわっと泣き出してしまいました。そのうちに何人にも服を引っ張られて、決定なんだから脱げよ、とか言われました。
「本当に?本当に?嘘でしょ・・・?」
何にしようかって話しになったときに、みんなが示し合わせたように同意すると、誰が持ってきたか知らないペンキが床の上に積まれて行きました。白、青、赤、ピンクという、パステルカラーのインクが積まれていくたび、私はこれからどうなるんだろう、という妄想で震え上がりそうになりました。
「それじゃ、脱いでくださる?」
小柄な年下のその彼女は冷たく、そう言ってきました。私は言いなりになって脱ぎ始めました。タダでさえみんなの前で裸になるなんて考えられないのに、これからボディペイントされるとなると、怖くて怖くてたまらなかったです。
全部脱ぎ終わると、みんなから大歓声を浴び、脱いだばかりの私の下着を男の人に取られたりしました。そして、その下着をみんなに見られて、
「あれ?ぬれてるよ?妄想しちゃったのかなー?」
と、また彼女に言われました。同性には他にも容赦ない言葉責めをされました。やっぱり同性の責めって恥ずかしさも倍で、
「もしかして、こうされたかったんじゃない?」
「嫌ねえ。私はこんなのできないわ。」
「よかったー、私こんなことされたら断るもん。」
「断らないなんて、されたくてされたくて仕方なかったのね。」
「見て、体がヒクヒク震えてるよ。また感じてるんじゃないの?」
私はそんなこと言われて、男の人には服を取られて泣きそうでした。そして、私の体には次々とペンキが塗られて行きました。
「だめだめ!ここのラインはこうなんだから!」
「これじゃ不自然だよ。」
などと、私の体は好き勝手にもてあそばれています。何人かいましたので、そのハケが体に触れるたび、
「あんっ・・・!」
という声を出してしまい、そのたびにみんなに笑われました。特に乳首に触れるときとか、そんなに繰り返さなくても、と言うほど繰り返されたので、くすぐったさでおかしくなりそうでした。
「じゃあ、股も開いてね。」
そう言われて素直に股を開いたのですが、またしつこく何度も何度も塗られて、私は、恥ずかしさとくすぐったさで、すぐ顔が真っ赤になってしまいました。
「うわー、感じてるよー。」
「きもちいいのー?」
「やらしーんだね!!」
そんな同性の言葉を浴びるたび、私は窒息してしまいそうなほど呼吸が速くなってしまいました。
そして完成しましたが、鏡で見ると、白くておへその見えるくらいすその短いキャミと、青のローライズのホットパンツを着ているように見えました。でも、それだけでも普段しないような露出度の高い格好でなのに、これがボディペイントなんて、もう私は考えただけでも恥ずかしさでおかしくなってしまいそうでした。
「じゃ、行くか」
と幹事さんが言うと、みんなで賛成しました。私は本当にこれで行くの?どうか嘘だと言って、という不安と、堕とされているという気持ちでいっぱいでした。
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