エッチ小説Home > SM調教へのオフ会>四つん這いで
SM調教へのオフ会9
SM調教へのオフ会9
四つん這いで固いアスファルトの上を歩くのは、思っていたよりも恥ずかしくて、ハードで、涙が出そうでした。
私はおしっこをかけられて、小さな水着を着せられて、あそこに電源の切られたバイブがささった状態で歩いているので、これは、どんな言い訳もできないし、間違いなく変態しかしない格好だったと思います。
「こんな・・・・こんな恥ずかしい格好、、、嫌です。」
嫌だというたびに私のお尻には容赦なく乗馬鞭が飛んできます。びしぃぃっ!!!
「痛い・・・痛い・・・・許してください」
「許して、、、っていわれてもねえ。あかねちゃん?あなたが望んだことじゃない?」
そういわれると全然反論できませんでした。言われた通りだったので。
「おい、あれ見てみろよ」
「うわー、すげえー」
「牝犬じゃん。ちょっと行ってみようよ。」
酔っぱらいが大声で私のことを見つけました。私はみないで、みないで、、って思っていたのですが、あっという間に酔っぱらい三人に囲まれました。
「あぅ・・・・」
うろたえる私に、私のリードを持つご主人様や、乗馬鞭を持つ女王様は嫌になるほど落ち着いてこう紹介するのです。
「あ、これ?私たちのマゾペットのあかねちゃんっていうの。さっき、飼ってくださいってお願いするから飼ってあげてるのよ。あなたたちも何か命令してみたら?何でも言うこと聞くから、ほら、見て見なさい。あそこずぶぬれなの。こういうことされたくて、みんなにみられたくて、いじめられたくて仕方のないマゾなの。」
ひどすぎます。。。
「へえ、マゾペットねえ。しかし本当にいるんだね、こういうマゾって。犬みたいにしっぽつけてるよ。あ、バイブか。」
「ほら、マゾのあかねちゃん、何か芸してみたらぁ?」
「うわー、本当にぬれてる。こういうことされたくてされたくて仕方ないんだなー」
何人にもそんな言葉を浴びせられました。そのたびに私のあそこはびしょびしょになってしまうのです。
かち・・・・っ
しばらく電源をオフにしていたバイブを、私、自分からオンにしちゃったのです。でも、あまりの刺激にアスファルトの道路に伏せて、ううん。。。あぁぁぁ、、、とうめき声をあげてしまいました。
「うわ、なんだこいつ、自分からバイブのスイッチ入れてるよ。」
「おねえさん、本当にマゾなんだね。」
「すげー、こんなやつ俺らの周りにも欲しいよな。」
「お姉さんもこういう趣味あるの?」
一人が、女王様にそんな話を振るので、女王様はキッとその酔っぱらいをにらみかえして、私をまた乗馬鞭でたたいて
「こんなので喜んでるマゾペットと一緒にしないで!!」
と言われました。たたかれるのも痛かったですけど、その一言も相当ぐっときました。私はバイブの振動に耐えきれず、気づけば大きな喘ぎ声をあげていました。
「お願い・・・・私の、私の一人でしてるとこ、、、見てください・・・・」
「うわぁぁ、、、、ついに言っちゃったよ。もう完全にマゾ奴隷だな。」
今まで黙っていたご主人様がそういいました。
私は細い路地の真ん中で、伏せていた体をなんとか起こして、オナニーを始めました。女王様、ご主人様、そして酔っぱらいの顔を交互に見ながら。酔っぱらいの一人は、しきりに股間をまさぐっていました。
「どう?みられてうれしいの?気持ちいいの?」
私は、何度も首を縦に振って、
「うれしい。。。。うれしいです。。。。みんなに見ていただいてうれしいです。。。。あぁぁん!!いきそうっ!!!
そして私は大声を出していってしまいました。でも、この快感は、まだまだ収まりそうにありませんでした。
よかったら応援クリックお願いします。。
- Comments: 0
- TrackBack (Close): 0
