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SM調教へのオフ会5
SM調教へのオフ会5
「きゃっ!!」
いきなり後ろから、手が伸びてきます。私はグループの中の体格のいい、年上の女の人に、思いっきり足を広げられました。ペイントは、さすがにアソコは塗っていないので、私の恥ずかしい部分があらわになりました。
「これがあかねのお○○○です。見られてこんなに湿ってるの。」
そんなことを大声でその人に言われると、私はまたゾクゾクと震え、目にはうっすらと涙がにじんできました。周りの人たちの顔もゆがんで見えるくらい・・・・。そうして震えていると、また容赦ない一言が飛んできました。
「ほら、みてほしいってもっとお願いしなさいよ。」
「あぅぅ・・・・見て!見てください!!」
興奮して声を搾り出したせいで、うわつってしまったのか、大きい声が出てしまいました。私の声で通りがかりの他のお花見客の人たち数人もこっちを見はじめました。
「うわ、すげー。何の集まり?」
とうとう気づかれてしまったようです。男女一人ずつのカップルがこっちによって来ました。
「こんな格好して恥ずかしくないの?」
「あぅぅ・・・・これは・・・。」
私が説明しようとすると、横にいた私を虐める人たちが、
「あー、この子、見られるの好きみたいで、自分からこんな格好で来るんですよ。いやらしいでしょう?」
「それはいやらしいね。」
「きゃは、ばっかみたい。こういうので感じるなんて変態だね。」
「俺もさすがに引くかも、、」
男の人はそう言っていましたが、目は私のほうをずっと見ていました。それで彼女につねられていたのですが。
「ほら、お酌してあげなさいよ。」
といわれ、私はお酌をしながら、二人にじろじろ見られ、
「へえ、いやらしい体!ねえ、帰ろうよ。こんな変態ほっとこうよ!」
帰りざまに胸やお腹を触られました。お酌をしてあげると、そそくさとかえって行きました。
私は気づかないうちにお酒を少しずつ飲んでいました。あまりお酒に強いほうではないので、目の前がふらふらしてきました。
も、もう、どうにでも・・・・・なんて思い始めたのですが、気付くと何人かに触られながら、アソコをたくさん濡らしていました。どうも、普段の意識とは違うかもしれません。
「ビール買って来いよ」
いつの間にかそんな風に命令されています。私はうつむきながら「はい」と答えましたが、さすがに一人はまずいと思われたのか、三人の男の人がついてきて、ビールを買いに行くことになりました。
でも、通る人全てが私のほうを見るんです。白い目だったり、珍しいものを見る眼だったり、いやらしい目だったり、、
(なんでこんなにじろじろ見られるの・・・・?恥ずかしい・・・・。)
「あれ、塗ってるの?」
「本当は裸?」
「乳首が浮いてない?」
「うわー、すごく過激な服装だねー」
「まだ寒いのにね」
でも、みんな後ろを歩いて、注目される私を見てにやにやしているんです。私は内股になって、アソコは濡れ濡れでその視線に耐えて歩いていたのですが、恥ずかしさでしゃがんでしまいました。うずくまって、もうみないで、みないで、と思いながら。
「ほら、いくぞ?」
私は手を引っ張られて立ったのですが、お酒を飲みすぎたせいで少しおしっこがしたくなってしまいました。
「えっと・・・・・トイレ・・・・・。」
そう、一緒にいった一人に耳打ちしたのですが、
「でもあんなに並んでるよ?ダメかもね?」
といわれました。確かにトイレにはものすごい行列が出来ていたので、三人に引っ張られて木陰に連れて行かれました。
「ここで・・・・・するんですか?」
そこは木陰と言っても通路のすぐ近くで、こんなところでさすがに出来ません、と小声で言ったのですが、許してもらえるはずもありませんでした。
「じゃ、あの列で待つの?後ろの人や前の人にもじろじろ見られて、また、他の人にも、おもちゃにされちゃうかもしれないよ?それとも、通報されちゃうかもよ?」
確かにそうです。。。私は観念して、木の下にしゃがんで、おしっこをすることになりました。
恥ずかしさで震えて、なかなか出なかったのですが、我慢できなくて、少しずつちょろちょろと出てきました。
あぁ、、、、こんなところまで見られてしまうなんて。。。。でも、私、どうしてこんなに興奮しているのかしら・・・・・。まさか、、、本当に私って露出好きの。。。真性のマゾなのかなぁ・・・・・。
三人の足元近く間で流れる恥ずかしい液体を見ながら、体を震わせてそう思うのでした。
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