<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>SM調教日記 あかねの調教ブログ</title>
      <link>http://cute1.net/</link>
      <description>SM調教日記 あかねのブログです。エッチな調教ブログなのでごちゅういください。。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 19 Oct 2009 00:00:00 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>はじめての方へ。。あかねのお願い</title>
         <description><![CDATA[あかねのブログへ来てくれてありがとうございます。

このブログはある出会い系サイトで出会った男性（ご主人さま）
とのセキララな<strong>SM調教</strong>の体験談を元に綴った日記です。

エッチな描写がたくさん含まれるので
未成年の方は閲覧をご遠慮くださいね。

左のカテゴリから日記のページに行きますので
よかったら上から順番に読んでみてください。

このページにはご主人さまと出会ったキッカケを

書きたいと思います。

それはある日のことでした。



私は、寂しくてたまらないことがあって、
出会い系サイトの掲示板などを見ていました。

<a href="http://256ch.com/r/09.php"><u>その時見ていたサイトです。</u></a>

その日は偶然見つけたサイトに登録してみました。

そのサイトは<strong>SM</strong>とか<strong>調教</strong>とかに縁がないようなサイトでした。

登録後、こんなカキコミを見つけました


『SM初心者の方へ。そろそろ見てばっかりじゃなくて
　実際に体験してみませんか？』


と。


最初は『怪しい。。』と無視していたのですが

他の人が書いているカキコミは、どれも

優しい内容ばかりでつまらなかったので、なんとなく

興味本位で（恐いものみたさだったかも）

こちらからメールしてみました。


『興味あるかも。。』

って。それでその週末に渋谷でご飯を食べることに。


メールの印象と違って見た目は普通の

サラリーマンでした。


そのときは気づかなかった。

こんな風になるなんて。。


それから、ご主人さまからの<strong>調教</strong>の日々がはじまりました。

今までは<strong>SM</strong>とか<strong>調教</strong>とか妄想という感じでしたが、

私はかなりのどＭだったらしく、その世界にいつのまにか

ハマっていました。


今ではご主人さまの命令がないと落ち着かないカラダに

なってしまいました。

これから、そんなたぶんすごく変態な<strong>調教</strong>の日々を

日記にしていきます。


はじめから読んでくださる場合は年齢認証をしてから右上のカテゴリーの

上から、読んでみてください。]]></description>
         <link>http://cute1.net/2009/10/post_33.html</link>
         <guid>http://cute1.net/2009/10/post_33.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">はじまり</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 19 Oct 2009 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>みちゃイヤだ。。</title>
         <description>「あぅ・・・・見ないで・・・・。お願い」 

顔を背けながら震える私。でも彼は無表情で私の方を見ています。私は、嫌いになったはずの・・・もう二度と会いたくない彼と会ったことがとても惨めで涙が出そうになりました。顔を伏せて泣くしかありませんでした。 

「うぅ・・・・・」 

体を震わせて嗚咽していました、ヒクヒクと涙が流れて、こんな恥ずかしいことって他にあるのかというくらいでした。 

「しょうがないな。。。こんなの予想外だったんだ」 

ビデオを撮っていた人もさすがに言葉を失っていました。 

私は何人かに抱えられ、部屋に戻りました。しばらく泣いていました。偶然とはいえ、こんな目に会うのが悲しくて悲しくてたまりませんでした。 

私はビデオの続きを取り終えたのですが、ほとんどその後のことは覚えていないんです。こんな結末だなんて、何も予想していないことでした。 

私はお金を受け取りました。でも、それを封筒に入れると、急いでその場を立ち去りました。こんなこと、こんな目にあうくらいなら、、こんなことしなければよかった、、そう震えながら、涙で目を濡らして、夜の駅に向かう途中、肩を叩かれました。 

「あかね。お疲れ！」 

それは、さっきの彼でした。私はもうこれ以上、恥ずかしい思いはしたくない、と思って、顔を背けて帰りました。でも、後ろから思いっきり抱きしめられて、 

「あんな、あんな趣味持っていたなんて、知らなかった。ちなみに、あのときのことは・・・・」 

「聞きたくないよ。。。」 

私は、あれはお金の為だとか、つい出来心だから、とか取り繕う言葉を探したのですが、その後に続く言葉が、ずっと言葉が浮かびませんでした。前の景色が涙でよく見えなかったのです。 

「軽蔑、したでしょ、、、」 

「そんなことないよ、、俺が・・・・・」 

私は、その後が良く聞き取れませんでしたけど、抱きしめられた手を握り返しました。 

「お願い・・・・・」 

私の手にはぽたぽた、と涙が流れていました。 


3日後、私と彼は、二人で街を歩いています。彼のあの行動、浮気だからもちろん許せるかどうかわからないんですけど、こうして今、二人でいます。 

一番恥ずかしいあんなところ見られてしまったので、それで自分の立場が弱いのかもしれません。でも、彼はそういうの、決して嫌いじゃないみたいで、あれから、人が変わったようなんです。 

そんなことで一緒にいるなんて、なんとも不思議な話なんですが、結局、まだ、少しだけ一緒にいようと思っているんです。もちろん、いつまで続くかとか、そういうことは全く判らないんですけど。 

「ほら、あかね、行くぞ？」 

「はい」 

立ち上がると、服の下からきつくしめられた赤の麻縄が、いっそうきつく私の体を締め付けてくるのでした。 
</description>
         <link>http://cute1.net/2008/06/post_39.html</link>
         <guid>http://cute1.net/2008/06/post_39.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 22 Jun 2008 19:47:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>目隠しと猿轡</title>
         <description>「それなら、望みどおりつれてってやるよ」 

周りのくくくっ、という笑い声が聞こえてきました。私はこうなることを最初から予期されていたのか、それとも予想外に私がいやらしかったのか、そのときは知ることもできませんでしたが、すごいマゾなんだな、M女の素質十分だな、と声が聞こえてくると、なんだか恥ずかしくなってきて、体中は真っ赤でした。 

冷たい廊下の中を這って歩きました。ビデオを持っている人、写真を撮っている人、それぞれが私の後ろをついてきました。 

「あぁ・・・あぅぅ・・・やっぱり恥ずかしいです・・・・」 
「なら、コレをあげよう。」 

そう言われると私の口には猿轡がはめられました。目には目隠しをされたのですが、なぜか少しずれていて外の様子が少し見ることが出来ました。 

冷たい廊下を後にして、フロントを通り、街に出ました。不思議なことに人とはすれ違わず、ホテルのフロントの人も、表情一つ変えずにかぎを預かってくれました。街中はさすがにこの季節でも少しひんやりしていました。 

「うわ、なんだあれ！！！」 

ちょうど入ってくるカップルと鉢合わせになったのですが、しげしげと見ている彼を彼女がひっぱたいて、腕を抱えられて、フロントのほうに向かっていきました。 

恥ずかしい・・・・ 

私は顔を逸らしながら、外に出るのですが、 

「おい牝犬！まっすぐ見ろよ！」 

などといわれて、仕方なく前を見ました。心なしか、みなさんが厳しい声をかけてくるのです。まるで私が奴隷になったかのように。 

しかし、私が前を見ると、そこに意外な人が立っていました。 

「あかね・・・・・。」 

顔を見上げると、そう・・・数日前に別れた彼氏だったのです・・・・・。 
</description>
         <link>http://cute1.net/2008/06/post_38.html</link>
         <guid>http://cute1.net/2008/06/post_38.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 03 Jun 2008 19:45:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リードと首輪</title>
         <description>拘束椅子に座らされた私は、 

「え、こんなことまでするんですか？」 

と、少し怖くなっていました。体温が少し下がったような感覚がしました。怖さでぶるぶると震えていました。 

反面、そういった展開をどこか期待している私もいました。私のあそこは、エナメルのボンデージがきつく貼り付いていましたが、濡れて、少し蒸れているのを感じました。 

「それじゃ、始めるな」 

奥の方から、今まで見たことのない人が来て、それと同時に拘束椅子についてあるベルトをきつく閉められ、鍵をされました。これから何をされるのだろう・・・・と考えると、それだけで胸は高鳴り、目は虚ろになって行きました。 

「すごい・・・・・・」 
「ボンデージ、似合ってる」 

だけど、鍵を閉められて数分間、私は何もされず、その代わり、10人くらいに増えたスタッフにずーっと見られ、ビデオをとられているのでした。ビデオの音や、レンズが私の体を何度も往復していくたび、 

「あっあん」 

と、吐息が漏れて、さらにあそこを濡らしていってしまうのでした。 

「ほら、乳首がこんなに」 


私はそう言われてボンデージの衣装でせり出された乳首を見ると、誰にも舐められたり触られたりしているわけではないのに、ぴくっと浮き出ているのでした。 

「うぅ・・・そんなこと、言わないでください」 

その乳首を近づいて撮られ、私は体がびくん、びくんと動くのを感じました。とても恥ずかしいのに、とても気持ちよくて、もう頭の中から不安は完全に消えていました。 

「あぅぅ・・・・・」 

その代わり、見られている快感が体を襲い、私の体はむずむずとした快感に支配されて行きました。ビデオで撮られたり、みんなに見られることがこんなに気持ちいいなんて・・・・。 

「だめ・・・・もうおかしくなっちゃう」 
「もっといじめてやってもいいんだぞ？犬みたいなことさせたり。」 

私はくねくねしながら、必死で次の何かを求めていました。あの、いつか見た、虐められている女の人、あの人みたいにいじめられたい、そんなことをずっと考えてしまうのでした。 

「早く・・・早く・・・・」 
「早く・・・なんだい？」 
「いじめて・・・・」 
「虐めてほしいのか？」 

そう聞かれると恥ずかしくなって、私だけが興奮していて、みんなは落ち着いている、そんな状態がこれ以上ないくらい恥ずかしく感じて、私は口をつぐみました。 

「なんだよ、虐めてほしいのか？君はマゾだったのか？」 

私は、静かにうなづきました。そうすると、ビデオカメラは上から下へと動き、私の全体を撮って行きました。私は耐えられなくなって、 

「私を、、、私を犬のように。。。。扱ってください・・・・。はい・・・・いつも虐められたいって思っているマゾですぅぅっ！！！」 

何でそんな、そんなことを言ったかわかりません。でも私は希望どおりというか、首輪をつけられて、外に出されることになってしまいました。もちろん、ビデオカメラでの撮影つきで・・・。 

私は、リードと首輪をつけられて、ホテルの外にでることになりました。今思えば、なんでそんな恥ずかしいことをしてほしいのかと思ったくらいです。その後に待っていることもそのときは全く予想できずに・・・・。
</description>
         <link>http://cute1.net/2008/05/post_37.html</link>
         <guid>http://cute1.net/2008/05/post_37.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 28 May 2008 18:04:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エッチな水着</title>
         <description>事務所についた私は、水着がそこにあるから着替えるようにいわれました。 

「ちょっと給料の高い仕事だから、水着も小さいんだけどな」 

そう言われて、着替えてみようと思ったのですが、 

なにこれ・・・・・・。 

そうです。それは小さいどころのものではなくて、ベビーピンクの、パッドも入っていない、ほとんど紐で隠すところも隠れていないような水着でした。 

「これ。。。水着なんですか？」 

私はそう問いかけたのですが、腕を無言でつかまれて、車に乗せられました。 

「サイズがぴったりのようでよかった。」 

とだけ言われたのですが、サイズどころか、こんな紐にサイズあるわけないじゃない、と心の中では思いました。 

数時間車で走ると、誰もいない海に来ました。九十九里浜のどこかだと思います。私はその格好でポーズをとったりして、写真とビデオを撮ってもらいました。 

「これからまた別の場所行く。あ、そうだ、あかねってS？それともM？」 

「どちらかといえば、、、少しMです。」 

私はそんなことを答えました。 

「やっぱり」 

ポーズをとりながらとってもらった写真は100枚近くにも及びました。変な格好してとったので、何か見えていないかとても不安でした。 

「これから。。。どうするんですか？」 

「そうだなぁ、車戻って。ちょっと相談がある。」 

私はその相談を受けることになりました。 

「いきなりだけど、SMとかボンデージとか興味あるでしょ？そういうビデオとる気はある？」 

「・・・・・・」 

私は、昨日見た夢のことを思い出しました。願望としてあるのなら、ここで、はいと言うべきなのか、それとも、そこまで信用していいのか、とも思いました。そんなことを考えていてぐずぐずしていると、 

「割のいい仕事だと思うけどな。それに君Mなんでしょ？」 

「じゃぁ、、、とりあえず行ってもいいですか？」 

「ちょっと着替えて。これに。」 

わたしは、赤く光るボンデージに着替えました。 

「すごい濡れてるなこれ、ひどい淫乱だな？」 

そう、言葉で虐められました。 

結局私は話を受けることになりました。2時間ほどかかって移動した場所は、どこかにあるホテルでした。 

部屋には、拘束椅子と鞭と、その他いろいろが置いてありました。私は、夢どおりの展開になってきている、と思い、なぜか不安で不安でたまらないのに、胸はこれ以上ないくらいドキドキと高鳴っていました。 
</description>
         <link>http://cute1.net/2008/05/post_36.html</link>
         <guid>http://cute1.net/2008/05/post_36.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 27 May 2008 17:07:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>高額モデルアルバイト４</title>
         <description>「ちょっと・・・考えさせてください」 

私はそういい残して事務所を後にしました。帰り道、渋谷で降りましたが、相変わらずすごい人ごみでした。 

私はボーっと信号を渡る人に何度もぶつかりながら、あてもなくぶらぶらとしていました。 

坂を上る途中、何かすれ違う人が話しているのが聞こえました。 

「すげー格好だよな」 
「俺もあんなの見たことない」 

とか言っているのです。さらに近づくと、人だかりが出来ていました。そこを見ると、何か女の人が、首輪されて歩かされているのです。ボンデージの服を着て、男の人と。私は見ていてドキドキしました。 

（私、こんなことされたら、どうなっちゃうんだろう・・・・。） 

今日帰る前にされたことを思い出して、少し濡れてしまいました。 

（もしかしたら、こういうことされたい、って思っているのかな・・・・。） 

そんなことも一瞬考えましたが、そんなこと、あるわけない、と思って、足早にその場を立ち去りました。 

そこに電話がかかってきます。あのモデル会社の電話でした。 

「もしもし？考えてくれた？」 

「あ、、はぁ」 

「ダメなの？ダメなら他探すけど。君にぴったりだと思ったんだけどな。」 

「え、どうしてですか？」 

「君とてもいいスタイルだと思ったし。それに今度はビデオなんだ。ちょっとグラビアっぽくとるし、うまく行けば海外でのロケもあるかも。」 

「え、海外！！！」 

私はビックリしました。海外なんていったこと無かったのに。 

「ギャラもかなり破格だと思うよ。まぁ、その分結構ハードだけど。。」 

「OKしちゃってもいいですか？」 

「うん、じゃあ、決定ね。明日来てね。」 

というわけで、私は勢いだけで受けてしまい、次の日、本当に事務所に行くことになってしまいました。 

その日の夜は、すごくいやらしい夢を見ました。今度は私が、首輪をされて、みんなに蔑みの声を浴びせられながら、胸の開いたボンデージで、人ごみの中を歩いているんです。 

「なんだあのエロ女。」 
「そうじゃないよ、あれはマゾっていうんだ。」 
「恥ずかしい事されて喜ぶ変態なんだよ」 

私はそういう言葉を浴びせられるたびに顔を背けるんですが、アソコはありえないほど濡れ始めてくるんです。 

「うわー、バカじゃないの、アソコ自分で触ってるよ」 
「どうしようもないみだらな女だな」 

おきたときは、マットレスがびしょびしょなほど、濡れていました。あんなことをされてから、なんだか私の内面はおかしくなっていくような気がしました。 

そして、次の約束の日がやってきました。</description>
         <link>http://cute1.net/2008/05/post_35.html</link>
         <guid>http://cute1.net/2008/05/post_35.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 27 May 2008 01:49:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>高額モデルアルバイト３</title>
         <description><![CDATA[電話に出ました。この前とは違った人の声がしました。 

「あーあかねさん？ちょっとさらに高額のアルバイトがあるんだけど、やってみない？少し大変だけど、3倍はいけるから。」 

私はビックリしました。だって、3倍といえば前の仕事の一か月分の給料でしたので、私はとりあえず二つ返事でOKしました。 

そしてその日の夜、同じ事務所に向かいましたが、 

「少し大変だけど」 

というのが引っかかりました。今度はブリッジとかでジッとさせられて写生させられたりとかそんなの、出来るわけない、とか思いながら、夕焼けの街を急ぎました。 

「あかねさん、待ってましたよ、こちらへ。」 

今度は髭の生えたかなり年上の男の人でした。 

「まずは、コレに着替えてくれるかな？撮影は外になるけど大丈夫？」 

私は、袋に入っていた白い服を受け取って、また着替えることになりました。前回と同じように、更衣室はないようで、私は影で着替えましたが、 

何これ・・・・・。 

着替え終わった私の服装は、普段じゃ絶対着ないような、真っ白のスケスケの裾がひらひらになっているレースクイーンの衣装のようなものでした。こんなので外に出るの？？恥ずかしい。 

袋の下のほうに小さな布がありました。それは極限まで小さくなって、ほとんど下着の役割を果たしていないような服でした。私はそれを身に着けて、その髭の人の前に出ました。 

「やっぱ、スタイルいいよな。」 

「そうですか・・・・？」 

上から下まで舐めるように見られると、私はまた、アソコがしめってきてしまっていました。でも、外までしみを作ってしまうと怖いので、なんとか気を紛らわそうとしました。 

「これで外に行くなんて・・・・。そんなの恥ずかしすぎます・・・・。」 

私はそう言ったのですが、男の人は電話がかかってきたようで、無視されてしまいました。電話を切ると、 

「それじゃあ、行くか？何、たった数分だよ。この前より割りいいぞ。」 

私はその言葉を信じて、階段を下りて車に乗せられました。 

誰にも会わないことを祈りつつ・・・・。 

移動の車の中では 

「彼いるの？」とか「経験人数は？」とか「今まで気持ちがよかったことは？」とかの質問をされたのですが、でまかせで適当に答えておきました。いません、とか、多めに答えたりとか、恥ずかしいのが好きかもしれません、とか、、、 

その後ついたところは夜の公園でした。夜といってもまだ7時ちょっと回ったくらいなので、周りのマンションは明るいし、犬を散歩している人もいます。 

「ここでの撮影なんだけど、すぐに終わるからよろしくね。」 

私は言われるがままに撮影を始めました。ポーズをとったり、胸を自分で触ったり、その程度の撮影でした。あとは四つんばいでとったりしたので少し恥ずかしかったですが、 

今までの3倍、という話を信じて、最後まで頑張りました。 

頑張ったというほど難しいことは無かったのですが・・・・。ただ、恥ずかしかったことは確かですけど。撮影も終わりに近づいた頃・・・・。 

「ちょっと喉が渇いたからあそこのコンビニでジュース買って来て！」 

「でも、、、、」 

「いいだろ、知らない人しかいないんだから大丈夫！」 

そんなことを言われて、この格好で？と思いましたが、コンビニに行ってジュースを買いにいかされました。 

「ひゃ、、、１１０円に。、、、なりますっ」 

店員さんはごくっ、とつばを飲むのが聞こえて、他にいたカップルのお客さんはひそひそ話をしていました。 

私は必死で目をそらしましたが、出た後に振り返ると、お客さんというお客さんがみんなこっちの方を見ていました。 

終わったあと、封筒を渡されたのですが、数えてみると、本当に３倍の給料が入っていたのです。 

私はさすがに怖くなって、 

「本当に、こんなに、いいんですか？」 

と聞いてみました。そうすると、 

「もっとスゴイのあるんだけど、やってみる？」 

予想外の答えが返って来ました。 


よかったら応援クリックお願いします。。

<a href="http://blog.majide.org/h/in.php?id=akane1"><strong><u>人気ブログランキングへ</u></strong></a>
]]></description>
         <link>http://cute1.net/2008/05/post_34.html</link>
         <guid>http://cute1.net/2008/05/post_34.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 25 May 2008 21:46:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>高額モデルアルバイト２</title>
         <description><![CDATA[<p>高額モデルアルバイト２</p>
<p></p>
<p>携帯を持つ手は、今まで起こった出来事のショックと、怒りと悲しみと、これからの不安と期待が入り混じり、何を聞いたか覚えていませんでしたが、</p>
<p></p>
<p>「何も持ってこないで、こちらで全てのものは用意しますので」</p>
<p></p>
<p>ということだけは覚えていました。</p>
<p></p>
<p>電話で知らせてもらったのは都心を離れたところにありました。喫茶店などが入っているビルの上で、どちらかというとおしゃれで明るい、フローリングの事務所でした。</p>
<p></p>
<p>「あ、あかねさんですね？ささ、こちらへ。」</p>
<p></p>
<p>私は奥にある談話室に通されました。ヒーリングミュージックみたいな、心が落ち着く音楽が流れて、案内してくれた人も短く髪を刈り込んだ、清潔な感じのする人でした。</p>
<p></p>
<p>「では、まず、服を脱いでください。」</p>
<p></p>
<p>私は一瞬、耳を疑いました。え、、、服を脱ぐのですか？小声でそう聞くと、</p>
<p></p>
<p>「いえ、今日はヌードモデルですよ。電話で話しましたよね？」</p>
<p></p>
<p>ここで、と聞くと、ごめんなさいうちには更衣室がないもので、と言われて、奥で生徒さんが待ってるから急いでくださいね、といわれました。</p>
<p></p>
<p>私はその場で一つずつ服を脱いでいったのですが、アソコの毛を脱毛していることを事前に言っていなかったので、下着を脱ぐときためらいながら、</p>
<p></p>
<p>「あの・・・・アソコの毛がないんですが、、問題はないですか？」</p>
<p></p>
<p>と恐る恐る聞いてみたんです。そうしたら、</p>
<p></p>
<p>「余計な質問は結構です。モデル料は出しますから、早くしてください。こちらも仕事でやってますので」</p>
<p></p>
<p>と、きつく怒られてしまいました。私はショーツを脱いで、ようやく一糸まとわぬ姿で奥にある部屋に向かいました。</p>
<p></p>
<p>カチャ。。。と扉を開けると、中には20人くらいの若い男の人が画板の前に座っていました。私は、恥ずかしさを必死でこらえながら、台の上に向かいました。</p>
<p></p>
<p>挨拶も無く、一斉に視線が集まります。私は、台に写真があるのを発見しました。なるほど・・・・。こういう格好をすればいいのね。</p>
<p></p>
<p>両手を頭の後ろで組み、足は思いっきり開いくような感じの格好です。恥ずかしいところが丸見えになってしまいそうなので、躊躇はしましたが、モデルなので、すんなり始めることにしました。</p>
<p></p>
<p>男の人に耳打ちをされ、こう言われました。</p>
<p></p>
<p>「この写真のような格好をしてくださいね。時間は2時間。」</p>
<p></p>
<p>私は両手を上げて頭の後ろで組んで、足を、M字に近い形で開いて、皆さんの写生のモデルになりました。チラチラと見る目が突き刺さるようでしたが、2時間我慢することにしました。</p>
<p></p>
<p>あ、、、</p>
<p></p>
<p>最初の20分間は緊張のあまり震えていましたが、それを過ぎるとだんだん体制的に苦しいので緊張も緩んできて、さらにつきささる視線がなんだか私を変な感じにしていき、気づくと無毛のアソコが少し湿ってくるのでした。</p>
<p></p>
<p>それでも全員は無言で絵を描いているので、こういう人たちは凄いな、と思いました。</p>
<p></p>
<p>でも、その後ふと全員の顔を見ると、全員がこっちを見ていました。その視線はすごくエッチな感じで、こういうエッチな場所ではない場所でこんなに大勢の視線を浴びるとなんだかおかしくなりそうで、窓ガラスに映る私の顔は真っ赤になっていました。</p>
<p></p>
<p>はぁ・・・はぁ・・・・・</p>
<p></p>
<p>少し息が荒くなってきたのですが、こんな場所で感じるわけにもいかないので私はつばを飲み込んだり、どうにかして感じるのをしずめようとしたのですが、そう思えば思うほど体は小刻みに震え、エッチな妄想で頭がいっぱいになってしまうのでした。</p>
<p></p>
<p>「はい、終わり。これで拭いておいてね。」</p>
<p></p>
<p>終了の合図をされた後、さっきの男の人にポケットティッシュを渡されて、私はすごく恥ずかしくなりました。</p>
<p></p>
<p>こんなことで濡れてしまうなんて、、、。でも、そこにいる人たちはあっさりと全てを流すのです。もしかして、エッチなことを考えているのは私だけなのかな・・・・。そう思うとすごく恥ずかしくて恥ずかしくてたまりませんでした。</p>
<p></p>
<p>「はい、モデル料。ありがとう。」</p>
<p></p>
<p>着替え終わって、封筒を渡されましたが、封筒の中には意外なほどの金額が入っていました。</p>
<p></p>
<p>私はそれを受け取って、家に戻ろうとしたのですが、戻る途中、メールがきて、</p>
<p></p>
<p>「今日はありがとう、またモデルよろしくね。あと、ポーチが落ちてるけど、君の？」</p>
<p></p>
<p>とありました。確かにバッグを確かめてみるとポーチが無かったので、</p>
<p></p>
<p>「今度行きます。またよろしくお願いいたします」</p>
<p></p>
<p>と返信しておきました。</p>
<p></p>
<p>次の日は代官山で絶対買えないと思っていた服を買って、さらに美味しい食事をして、ちょっと楽しく過ごしました。それで貯金が出来るほどの給料だったので、ヌードモデルってこんなにもらえるの？と思いました。</p>
<p></p>
<p>そして、帰る電車の中、また電話がかかってきました。</p>
<p></p>
<p>あの会社からです・・・・。</p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p>よかったら応援クリックお願いします。。</p>
<p><a href="http://blog.with2.net/link.php?456704">人気ブログランキングへ</a></p>
<p></p>]]></description>
         <link>http://cute1.net/2007/09/post_32.html</link>
         <guid>http://cute1.net/2007/09/post_32.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ヌードモデル</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 06 Sep 2007 14:56:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>高額モデルアルバイト１</title>
         <description><![CDATA[<p>高額モデルアルバイト１</p>
<p></p>
<p>街でチラシを配っている人が近づいてきました。</p>
<p></p>
<p>「ちょっと！！！これ受け取ってください！！」</p>
<p></p>
<p>何枚配らなくてはいけない、とかノルマのせいなのか、その人は私が横断歩道を渡っている間だったにもかかわらず、必死で私にチラシを渡そうとしました。</p>
<p></p>
<p>「高額モデルバイト！！」</p>
<p></p>
<p>そんな文字が書いてありました。モデル、、、私にも出来るかな、と思ったのですが、そういう話ってろくな話がないに決まっていると思っていたので、そのときは、折りたたんでバッグの中に入れておいたのですが。</p>
<p></p>
<p>私は渋谷の坂を上って、目的地に向かおうとすると、途中で、携帯が鳴り出して、メールが入ってきました。</p>
<p></p>
<p>「ごめん！友達と会うことになった。また今度！」</p>
<p></p>
<p>これで3回目のキャンセルです。彼は全く私と会ってくれず、いつも、会えない、というメールを直前で返してきて、会えたとしても、</p>
<p></p>
<p>「ふーん、そうなんだ」</p>
<p></p>
<p>とかしか言わない、よく言う倦怠期に入っていました。</p>
<p></p>
<p>そんなメールを受け取ってぽっかり時間が空いてしまったので私はその待ち合わせ場所から東急線に乗って、代官山で買い物をすることにしました。</p>
<p></p>
<p>あ、これいいなぁ、、だけど今のままだと買えないなぁ、、なんて思いながら買い物をするのですが、どうしよう、仕事もそろそろ変えたほうがいいのかなぁ、、、なんて思いながら、おなかもすいてきたので、カフェでお茶をすることにしました。</p>
<p></p>
<p>「カプチーノと、、このデザートのセットください。」</p>
<p></p>
<p>私は少し暖かくなったので、外の席を選んで、本を読みながらデザートとカプチーノでティータイムを過ごしていました。</p>
<p></p>
<p>「へえ、、ここよく来るんですか。」</p>
<p>「あぁ」</p>
<p></p>
<p>そんなカップルの会話が後ろから聞こえます。ここでぼーっとしながら、昼の時間を過ごすのが私も好きです。</p>
<p></p>
<p>「今日本当に良かったの？約束あるっていってたよね？」</p>
<p>「いいよ。別に大丈夫だから」</p>
<p></p>
<p>その良く話すカップルの会話は、ここでも十分聞こえるほどでした。音楽を聴いていたのに、その声に混じってまで。でもどこかで聞いたことのある声でした。</p>
<p></p>
<p>私は振り向いてみると、驚きました。それが彼氏だったのです。</p>
<p></p>
<p>「え。。。。。。」</p>
<p></p>
<p>「あかね・・・・・」</p>
<p></p>
<p>私は背筋が凍りつきそうになりました。そこには、私とタイプのそう違わない女の子を連れた彼氏が、立っていたのです。</p>
<p></p>
<p>私は荷物をまとめてその場を立ち去ろうとしました。彼はなんとも居心地の悪そうな顔をしていたのですが、私はそんな彼を無視して、急いで会計を済ませて、近くの公園に行きました。</p>
<p></p>
<p>あれって浮気・・・・？</p>
<p>もしかして遊ばれていたとか・・・・？</p>
<p></p>
<p>いろんな可能性が頭をよぎります。そして知らないうちに涙がほほを伝って流れて行きます。私と話しているときには見せなかったあんな顔、饒舌な話し振り、全てが忘れたくなるほど嫌でした。きっと、これで終わりなんじゃないかと、本気で思いました。</p>
<p></p>
<p>涙を拭こうと、バッグからティッシュを出そうとして、顔を拭こうとすると、そこにチラシが入っていたのに気がつきました。</p>
<p></p>
<p>「高額モデルバイト募集！！カメラマンやデザイナーさんのモデルになってくれませんか？」</p>
<p></p>
<p>それをめくると、そんなことが書いてありました。私は、それなら・・・・。と思ったのですが、疑う気持ちもたくさんありました。でも、そのときは気が動転していたのか、知らないうちに携帯の番号を押していました。</p>
<p></p>
<p>「あのー、、モデル募集の広告をうけとったのですが・・・・・。」</p>
<p></p>
<p>震えながら話す私に、説明をしてくれたのは、年もそう違わない、優しそうな男の人でした。</p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p>よかったら応援クリックお願いします。。</p>
<p><a href="http://blog.with2.net/link.php?456704">人気ブログランキングへ</a></p>
<p></p>]]></description>
         <link>http://cute1.net/2007/08/post_31.html</link>
         <guid>http://cute1.net/2007/08/post_31.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エッチなバイト？</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 15 Aug 2007 09:56:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>制服のまま調教される話６</title>
         <description><![CDATA[<p>制服のまま調教される話６</p>
<p></p>
<p>駅前までは本当に数分なんですが、ちょうど、多くの会社が終わる時間で、人がいっぱいでした。それで道行く人にジロジロ見られていたので、数分が一時間くらいに感じました。</p>
<p></p>
<p>「いまどきあんな服なんて着ないよね。いやらしい」</p>
<p>「おー、懐かしい。バブルの頃ならよく見たけど。」</p>
<p>「あの人、ブラつけてなくない？」</p>
<p>「しかも透けてる下着はＴバック？」</p>
<p>「露出狂なんじゃないの？」</p>
<p></p>
<p>そういわれるたびに私は恥ずかしさで身が縮んで、内股で歩いていました。</p>
<p></p>
<p>しかも先輩は電話でなにやら話しをしているのです。</p>
<p></p>
<p>先輩・・・早く電話切って・・・私、恥ずかしさで、、もう歩けないわ・・・。いじわる・・・・。</p>
<p></p>
<p>そう思いながら顔を赤くして、唇を尖らせながら、歩いていったのですが、いろんな人が携帯で写真撮ったりするのですごく変な歩き方をしていたと思います。さらに高いハイヒールがいっそう私を歩きにくくさせました。</p>
<p></p>
<p>イタリアンのカフェに行くと、</p>
<p></p>
<p>「あ、ここじゃないの。上の階ね！」</p>
<p></p>
<p>上の階の扉を開くと、下の階と変わりない内装のお店がありました。働いている人の感じは違いますが。何人かの女の人は、すごいミニスカートでした。その中の一人の、かわいい女の子が迎えてくれました。</p>
<p></p>
<p>「あかねたんでしゅね☆」</p>
<p></p>
<p>かわいいその女の子は、私より短いスカートをひらひらさせながら、私を席まで案内してくれました。</p>
<p></p>
<p>「先ほど会った、関西支社の山田です。」</p>
<p></p>
<p>山田さん・・さっきの関西の、道を聞いてくれた人でした。</p>
<p></p>
<p>「さっきはどうも、とびっこの振動に耐えてるの、可愛かったよ。」</p>
<p></p>
<p>私はなんとか大丈夫だと思ったのに、実は、ばれてました・・・・。私は急に顔が真っ赤になって、うつむきながら、小声でありがとうございます、といいました。</p>
<p></p>
<p>「あ、俺はネットでちょっとあかねちゃんのこと知ったんだ。よろしくね。すごいねその格好」</p>
<p></p>
<p>その人はネットのハンドルネームの”co”って名乗ってました。すごいねなんて言われてまた顔が真っ赤になってうつむきながら、ありがとうございます、といいました。</p>
<p></p>
<p>「あかねちゃん、まってたよ。牝犬になるんだってね。しかも自分から。」</p>
<p></p>
<p>私のアソコは、なぜかもう期待と不安でびしょびしょでした。</p>
<p></p>
<p>いろんな人が集まっていましたが、みんなと挨拶しようと思っていたんですが、沈黙を突き破るように先輩が、</p>
<p></p>
<p>「今日は貸切なのでよろしくねー。あと、こんな契約書作ってみました！あかねちゃんは今日から皆さんの奴隷になりたいんだってー！！！」</p>
<p></p>
<p>大型の、サッカーの試合が流れていたスクリーンに、私の奴隷契約書が映し出されて、そこには大きな文字で、</p>
<p></p>
<p>私、あかねは、皆様の奴隷として、すべての自由を奪われ、奴隷としてお仕えすることを誓います。。。。。</p>
<p></p>
<p>いつ、いかなる場所においても、皆様の命令に従うことを約束いたします。。。。</p>
<p></p>
<p>どんなに恥ずかしいことも、いやらしいことも、こちらから一切の拒否無しに、全て従わせていただきます。</p>
<p></p>
<p>といった内容のことが映し出されると、その後数分にわたり、私の今日のいやらしい姿の写真がスライドショーのように映し出され、そこにいた１０人は、おーという歓声を上げて、</p>
<p></p>
<p>「じゃ、早速首輪しよう！」</p>
<p>「俺、奉仕してもらってもいいかな？」</p>
<p>「牝犬ちゃん、テーブルの上に座ってみてよ。」</p>
<p>「もう我慢できないんだろ。」</p>
<p></p>
<p>いろんな要望が飛び交ってきました。先輩は妖しい笑みを浮かべて、こっちを見ています。</p>
<p></p>
<p>「私、、、こんなつもりじゃ・・・・先輩・・・・」</p>
<p></p>
<p>先輩に涙目で訴えると先輩はおもむろに、アソコにてを伸ばして、</p>
<p></p>
<p>「こんな濡れてるつもりじゃないっていうのかしら？くすっ」</p>
<p></p>
<p>といってきました。ぬちゃぬちゃといやらしい音を立てて、私は我慢できずに、大声を上げて感じてしまいました。</p>
<p></p>
<p>「じゃあ、テーブルの上に四つんばいになってもらおうかしら、はい！服は脱ぐ！」</p>
<p></p>
<p>私はあっという間にワンピースを剥ぎ取られて、Ｔバックをつけたお尻をペシッ！と叩かれました。そしてＴバックも切り取られ、無防備な状態で、</p>
<p></p>
<p>「そ、そんなことして。。。。大丈夫なんですか？」</p>
<p></p>
<p>「いいの、この店、私のセックスフレンドのだから。」</p>
<p></p>
<p>セックスフレンド・・・先輩にいたんだ・・・・。きっと普通のセックスしてるんだろうな・・・・。いろんな事思うと、私は自分がさらに惨めで、ちょっと複雑な気分でした。</p>
<p></p>
<p>その複雑な気分を抱えながら、四つんばいになって、ＣＯさんや山田さん、さっきのウェイトレスさんのえっこさんに交互に触られました。そしてその手がいつまでも止まることはないので、私のいやらしい液は止め処もなく流れて行きました。</p>
<p></p>
<p>もう・・・・私・・・・どんどん堕ちていく・・・。</p>
<p></p>
<p>そう思いながら、乳首をつねられたり、アソコをさすられたり、足の裏やわきの下を触られたり、口に指を入れられたり、そんなことをされて、ついに私の何かが音を立てて崩れていくようでした。</p>
<p></p>
<p>「あぅ！！！首輪！！首輪つけてください！！！あかねは・・・皆さんの牝犬奴隷ですぅ！！」</p>
<p></p>
<p>自分からお願いして、首輪をつけてもらいました。つけてもらうと、今度はリードを先輩が引っ張ったり緩めたり、店の中を四つんばいで歩かせたりしてました。その間、バイブを突き刺されたり、乳首を触られたりして、私の快感はこれ以上ないくらい頂点に達していました。</p>
<p></p>
<p>あぅぅ！！！だめ。。。。だめええええ！！！</p>
<p></p>
<p>私は何度いったか判りません。来ていた人の全ての手が、いやらしく私を、たえずこねくり回していました。中には電動マッサージを使ったり、舌を這わせる人もいました。</p>
<p></p>
<p>目も虚ろになるうちに、私を蔑みの目で見ていた一人が、</p>
<p></p>
<p>「おやっ、オーナー様じゃないですか。」</p>
<p></p>
<p>私はぐったりしながら顔を見上げました。</p>
<p></p>
<p>そこには、意外な顔がありました。</p>
<p></p>
<p>男の人は、私に声をかけてきてくれた、手紙を渡してくれた、憧れの、あの彼だったのです。</p>
<p></p>
<p>見ないで見ないで、だめ、だめーーーーっ！！！</p>
<p></p>
<p>と首を振ったのですが、彼は私のほうに近づいてきてゆっくりと座りました、四つんばいになって、うつむきながら震えている私のあごを上げて、</p>
<p></p>
<p>「やあ。楽しんでいるようだね。あかねさん。この店のオーナーは僕なんだ。」</p>
<p></p>
<p>どうして・・・・どうして・・・・ということは、、、私じゃなくて・・・先輩と・・・？</p>
<p></p>
<p>私は急に打ちのめされた感じになってその場でぐったりしていました。</p>
<p></p>
<p>「さあ、みんなありがとう。お楽しみのショーを始めるよ！」</p>
<p></p>
<p>私は、その場にウェイターの二人に拘束されました。</p>
<p></p>
<p>「ど、どうして私を・・・・。」</p>
<p></p>
<p>「君はＭの素質があるからな。知ってたよ。いつか調教したいと思っていたんだ。それより、みんなにいじめられたい？それとも、俺の奴隷になる？」</p>
<p></p>
<p>「はい。。。。奴隷になります・・・・。めちゃくちゃに・・・・してくださいぃぃ・・・。」</p>
<p></p>
<p>私はその後、みんなが見守る中、何度も鞭で叩かれ、ろうそく、三角木馬に乗せられたり、、、、</p>
<p></p>
<p>何度いったかわかりません。私は体中の水分が全部流れて出てきてしまったのかと思いました。</p>
<p></p>
<p>でも時間はあっという間に過ぎて行きました。先輩が見ている中、私はお口をつかって、たくさん奉仕しました。終わったあと、私は息が震え、大きな満足感でいっぱいでした。</p>
<p></p>
<p>三日後・・・。</p>
<p></p>
<p>「ああ。あの件か・・・・。わかった。至急詳細くれ。」</p>
<p></p>
<p>オーナー室で電話をしている彼は、椅子に深く腰掛けています。私はその足元で、首輪をして、リードを持たれ、電話している間、彼の足を、腿を、アレを何度も何度もご奉仕しているのでした。</p>
<p></p>
<p>「ほら、あかね、散歩に行こう。」</p>
<p></p>
<p>私はリードを引かれると四つんばいで歩き始めて、駐車場まで四つんばいで歩き、またショーに行きます。お客さんは三日前の人たち、毎日するごとに少しずつ人が増えてきます。</p>
<p></p>
<p>ご主人様にリードを引かれ、こうして四つんばいで歩いているとき、顔から火が出るほど恥ずかしいのですが、リードで、あこがれていたご主人様に引かれ、たくさん虐めてもらえて、願望がかなって、今とても幸せなんです。。あぁ、こんな時間がいつまでも続いたらいいのに・・・・。</p>
<p></p>
<p>ふと気づくと</p>
<p></p>
<p>「あかね！！あかねったら！！！」</p>
<p></p>
<p>また、夢でした。どうも、電車の中で寝てしまっていたようです。</p>
<p></p>
<p>「次の到着は京都・・・・京都・・・・・。」</p>
<p></p>
<p>車内アナウンスが次の駅を告げます。私は荷物をまとめて友達と降りる用意を始めました。そうです。旅行中だったのです。</p>
<p></p>
<p>「あかね、意味のわからないこと言ってたよ。変な夢でも見てたんでしょー？」</p>
<p></p>
<p>「え、ええ。。。。」</p>
<p></p>
<p>ふとそうしたら、私の肩をぽんぽんと叩いてくる人がいます。</p>
<p></p>
<p>「あの」</p>
<p></p>
<p>振り向くと、夢の中でのご主人様そっくりの人が立っていました。私は寝惚けた目が一気に覚め、</p>
<p></p>
<p>「はいっ！！ご主人様！！！」</p>
<p></p>
<p>といってしまいました。その後、場が凍り付いてしまい、説明に苦労したのは、いうまでもありません。</p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p>おしまい。</p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p>よかったら応援クリックお願いします。。</p>
<p><a href="http://blog.with2.net/link.php?456704">人気ブログランキングへ</a></p>
<p></p>]]></description>
         <link>http://cute1.net/2007/07/post_30.html</link>
         <guid>http://cute1.net/2007/07/post_30.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Tバックを引き裂かれ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 24 Jul 2007 15:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>制服のまま調教される話５</title>
         <description><![CDATA[<p>制服のまま調教される話５</p>
<p></p>
<p>私は書類に目を通しました。書類は3枚で、その上にノートパソコンがおいてありました。</p>
<p></p>
<p>はい、契約書の控え渡すわね。でもこんなにすぐサインしてくれるとは思わなかった。さぁ、奴隷ちゃん、最後の1時間楽しむといいわ。</p>
<p></p>
<p>契約書？何のこと・・・・。私はもう一枚紙をめくってみると、恐ろしいことが書いてありました。</p>
<p></p>
<p>奴隷契約書</p>
<p></p>
<p>私、あかねは、皆様の奴隷として、すべての自由を奪われ、奴隷としてお仕えすることを誓います。。。。。</p>
<p></p>
<p>いつ、いかなる場所においても、皆様の命令に従うことを約束いたします。。。。</p>
<p></p>
<p>細かい文字で全然気づかないのでしたが、</p>
<p></p>
<p>「何でも言うこと聞く？」</p>
<p></p>
<p>というのはこのことだったのです。私はそんな恐ろしいこと。。。。と思い、シュレッダーに契約書を捨てようとしましたが、その契約書をどかすと、3枚目には、真っ赤な文字で、こう書いてありました。</p>
<p></p>
<p>あなた、捨てようとしても無駄よ？だって原本は私が持ってるんだもの。</p>
<p></p>
<p>背筋が凍りつきました。</p>
<p></p>
<p>そして、その下に、恐ろしいことにカーボンで複写された私のサインがしてあったのです。</p>
<p></p>
<p>置いてあったノートパソコンを開くと、Outlookが開かれていました。そこに添付ファイルがつけてありました。一つをあけてみると。。。。</p>
<p></p>
<p>私のエッチしている写真でした。しかも、いくつかの写真は恥ずかしいところが丸見えで、あとは、縛られている写真とか、私の一人でしている写真もありました。</p>
<p></p>
<p>そしてさらに恐ろしいことに、</p>
<p></p>
<p>「これが本当の私です。エッチ大好きな淫乱な姿、たくさん見てくださいね☆　あかね」</p>
<p></p>
<p>と書いてあって、あて先が会社すべてに届くように設定されていたのです。</p>
<p></p>
<p>ひどい・・・こんなことするなんて！！！</p>
<p></p>
<p>私はそのメッセージを急いで消して、送信された形跡もないので、すべて消しました。こんなの人のすることじゃないわ・・。私はさすがに腹も立って、泣き出してしまって、その場に頭を抱え込んでいました。こんなの・・・・こんなのひどい！！！</p>
<p></p>
<p>「君・・・何しているんだね？」</p>
<p></p>
<p>私はボーっと顔を上げました。すると、そこにいたのは会長でした。</p>
<p></p>
<p>「会社の顔である受付嬢がそんな格好をするなんて、、これは問題だぞ？君はそう教育されたのか？」</p>
<p></p>
<p>「あぅ・・・・ごめんなさい・・・・。これには訳があって・・・。」</p>
<p></p>
<p>「訳は君の直属の上司から聞こう。覚悟しておきなさい。」</p>
<p></p>
<p>そういいながら社長は去っていきました。私は追い詰められていました。今朝はいつもと同じ気分で出勤したのに・・・長い一日でした。もう、これだけで、こんな惨めな気分になるなんて。。。。。</p>
<p></p>
<p>でも、一つ不思議だったのは、アソコからいやらしい液がとめどもなく流れているんです。ふと、お尻のあたりに手をやると、びしょびしょでべたべたしているのがわかりました。</p>
<p></p>
<p>いじめられて感じるだなんて、、、そんなの絶対何かの間違いよ・・・・。</p>
<p></p>
<p>私はそのしみを抑えながら更衣室に向かって、普段着に着替えようとしましたが。。。</p>
<p></p>
<p>ロッカーを開けると、いまどきこんなの着ないようなきつきつの真っ白なベアトップのワンピースしかありませんでした。</p>
<p></p>
<p>え、、、、服は？？？</p>
<p></p>
<p>私はきょろきょろして服を探したのですが見つからず、仕方なく、その恥ずかしいワンピを着るしかありませんでした。受付嬢の制服を着ていく訳にもいかないし、これで飲んで、これで帰って、これで電車乗ることを考えると恥ずかしさで身震いがしました。ふと見ると、少し下着が透けていました。ブラの紐も気になったので、胸元にしまうことにしました。</p>
<p></p>
<p>「あら、あかねちゃん、お疲れ！」</p>
<p></p>
<p>ビクッと振り向くと先輩でした。</p>
<p></p>
<p>「先輩あんまりです！！私が何をしたっていうんですか！！！ひどい！！！ひどいわ！！！こんなことまでするなんて！！！しかもあのメールまで！！ひどいひどい！！！もうあんまりです！！もう会社もやめるので服返してください！！！！」</p>
<p></p>
<p>そうたたみかけるようにいいました。先輩は深いため息をついて、こういいました。</p>
<p></p>
<p>「あなた、いつもこんなことされたいんじゃないかと思って、してあげたのよ。わかったわ。そんなこと言われるんだったらやめるわね。しかもメール？あなたコードが刺さってないのわからなかった？あれはネットにつながってないの。しかももっといじめて、もっといじめてって顔してるんだもの。」</p>
<p></p>
<p>私の願望を先輩はお見通しだったのです。わたしがいじめてって顔？そうなのかなぁ・・・・でも確かに嫌がってはいながらも、心のどこかで更にエッチにいじめてほしいって思っていたのかも・・・・。</p>
<p></p>
<p>私は黙っていたんですが、ぐっと息を飲み込んで、思いがけない一言をいってしまいました。</p>
<p></p>
<p>「うぅ・・・先輩・・・・お願いします。。。」</p>
<p></p>
<p>「何を？」</p>
<p></p>
<p>「私を・・・いじめて・・・ください・・・・。」</p>
<p></p>
<p>「ふふっ、いい子ね。あ、そうそう。社長には私が言っておいたわ。あと、これあげるわね。」</p>
<p></p>
<p>手渡しされたのは赤い首輪でした。首輪を黙ってつけました。私はつけ終わった後、奴隷だということと、さっきの恐ろしい奴隷契約書の内容を思い出しました。</p>
<p></p>
<p>「あとねえ、黒いブラが丸見えでかっこ悪いからとっていったほうがいいわよ。」</p>
<p></p>
<p>素直にとってみると、</p>
<p></p>
<p>「そうそう！よく似合うわ。奴隷ちゃん。」</p>
<p></p>
<p>「あ、そうそう、社長に言っといたからね。私だってあかねちゃんがいなくなると困るし。」</p>
<p></p>
<p>「先輩・・・・ありがとうございます。」</p>
<p></p>
<p>そして、私と先輩は、約束のイタリアンレストランに向かいました。</p>
<p></p>
<p>道行く人は、みんな私をいやらしい目で見ていました。</p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p>よかったら応援クリックお願いします。。</p>
<p><a href="http://blog.with2.net/link.php?456704">人気ブログランキングへ</a></p>
<p></p>]]></description>
         <link>http://cute1.net/2007/07/post_29.html</link>
         <guid>http://cute1.net/2007/07/post_29.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">奴隷契約書</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 23 Jul 2007 20:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>制服のまま調教される話４</title>
         <description><![CDATA[<p>制服のまま調教される話４</p>
<p></p>
<p>私は震えながら、受付の椅子に座っていました。</p>
<p></p>
<p>「あかねちゃん、何かにおわない？」</p>
<p></p>
<p>私の恥ずかしい液のにおいです。そんな話題本当にやめてほしくて、無視したのですが、先輩はいじわるな笑いをずっとこっちに向けてくるのです。</p>
<p></p>
<p>ふと入り口のほうを見ると、直哉さんがいませんでした。</p>
<p></p>
<p>「なぁ・・・○○センタービル。判る？」</p>
<p></p>
<p>年上の、関西のアクセントの人が、道を聞きにきました。私は、バイブが振動する中、</p>
<p></p>
<p>「このビルは・・・あぅ・・・ココを出て、、、曲がって。。。。その突き当たりに・・ありますぅ・・・・」</p>
<p></p>
<p>と、途切れ途切れに話したのでその人はいぶかしげに、</p>
<p></p>
<p>「あぁ、、、、ありがと。もっと詳しく聞いてもええ？」</p>
<p></p>
<p>と聞いてきました。確信犯なのかはわかりませんでしたけど、</p>
<p></p>
<p>「えと・・・ココをでますとぉ・・・・あぁぁ・・・・○○タワービルがありましてえ・・・・その右にＡＭＰＭがあってえええ・・・それで大通りを曲がって、郵便局の・・・おお・・・・細い道を通ればありますぅ・・・」</p>
<p></p>
<p>私の話し方はそんな感じでした。下半身はプルプルと震えて、もう少しで倒れて、いってしまいそうになりました。</p>
<p></p>
<p>「君、カワイイ。ええなぁ本社は。。。」</p>
<p></p>
<p>その男の人はどうやら関西のグループ企業の人だったようで、また会う可能性もあるかもしれない人でした。</p>
<p></p>
<p>しかも、先輩がなにやら耳打ちしています。その人は、二度返事で、</p>
<p></p>
<p>「うんうん！行くよ。夜？わかったー」</p>
<p></p>
<p>なんと、今晩はその人も来るみたいなんです。誰でも彼でも誘わないでよ・・・と私は泣きそうになりました。</p>
<p></p>
<p>私が狼狽すると同時に、動くローターは止まりました。</p>
<p></p>
<p>柱の影から直哉さんが現れたんです。そのあと、リモコンをリュウさんに渡して、また私は断続的な刺激にずっと耐えなければなりませんでした。</p>
<p></p>
<p>「あかねちゃん、どうしてさっきから震えてるの？体調悪いの？」</p>
<p></p>
<p>先輩のそんなさりげないセリフがとても耐えられず、私は内股で何度も何度も腿をすりあわせて、腿をつねってみたり、椅子の足をけったりして何度も何度も快感に耐えていました。</p>
<p></p>
<p>地獄のような２時間がようやく過ぎようとするころ、また書類を渡されました。６時退社なのであと１時間、あと１時間耐えればなんとか、</p>
<p></p>
<p>どう、ようやくあと一時間ね。あと一時間、もし言うこと聞かないで、ローターだけがそんなにいいなら、あそこの男の子に言って、最強の振動にしてあげる、それとも、今夜なんでも言うこと聞く？言うこと聞くなら、止めてあげるけど、その場合は二枚目に名前書いて、ハンコ押してね。。</p>
<p></p>
<p>私はもう振動に耐えられなかったので、言うことを聞くほうを選ぼうと思って、書類に、聞きます、と書いて、サインをして、印鑑を押して返しました。</p>
<p></p>
<p>でも全然止まる雰囲気がありません。それどころか、最強の刺激だったので、私は椅子を降りて、カバンを探るフリをして、なんとかごまかそうとしたのですが、あまりに振動がすごくて、鏡を見ると汗だくになっていました。</p>
<p></p>
<p>あら、あかねちゃん、体調悪いんじゃないの？トイレ行っても平気よ？</p>
<p></p>
<p>と、ようやくトイレに行くことを許可されたのですが、後ろからリモコンを持ったリュウさんがついてきて何度もスイッチ入れたり消したりするので、私はそのたびに早足になってトイレに向かいました。</p>
<p></p>
<p>でもこんなときに限って、トイレを待っている人が二人もいるんです。私はミニスカートを待っている人たちに見られ、振動に耐えながらくねくねしながら待つのは本当につらかったんですが、なんとかトイレに入ることができました。</p>
<p></p>
<p>びしょびしょでした。下着だけじゃなくて、ストッキングも、スカートにまで染み出していました。</p>
<p></p>
<p>なんとかそれらをふき取ると、涙が出てきて、少し泣きました。</p>
<p></p>
<p>何でこんなことされなきゃいけないのぉ・・・私が何をしたの？？？</p>
<p></p>
<p>でも、拭いたり洗ったり、色々しているうちに、私はどうしようもない気分になって、少しあそこを触ってしまいました。</p>
<p></p>
<p>左手の指先を、声が出ないように噛みながら、右手でアソコをさわると、またいやらしい液がとろとろと出てきてしまいました。</p>
<p></p>
<p>何やってるの私・・・・・なんでこんなにべちょべちょなの？私、そんな変態な女じゃないわ・・・・。</p>
<p></p>
<p>何度もさすっているうちに、夢中になってしまいました。</p>
<p></p>
<p>「あん・・・・あああ！！」</p>
<p></p>
<p>息遣いだけが、トイレの狭い個室の中に響いています。</p>
<p></p>
<p>だめ・・・きもちいい！！きもちいい！！！</p>
<p></p>
<p>私はおかしくなりそうで、でももう戻らなくてはいけないと、絶頂に達した後、</p>
<p></p>
<p>もう一回洗って、拭いて、ローターは本当に迷いましたが、外すことにして、カバンの袋の中に、二重にトイレットペーパーを巻いて、トイレから出ました。</p>
<p></p>
<p>その後、リュウさんには会いませんでしたが、スイッチを入れられたり消されたりしていたはずなのですが、外して、ちょっと演技をしていたので、帰り道は平気でした。</p>
<p></p>
<p>「あ、私もトイレ行くから、あと、ちょっと用あって出てくる。また夜にね。テーブルの上に書類があるから見といてね。」</p>
<p></p>
<p>そういい残して先輩はすたすたと行ってしまいました。</p>
<p></p>
<p>私は書類に目を通すと、またも恐ろしいことがそこには書いてあるのでした。</p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p>よかったら応援クリックお願いします。。</p>
<p><a href="http://blog.with2.net/link.php?456704">人気ブログランキングへ</a></p>
<p></p>]]></description>
         <link>http://cute1.net/2007/07/post_28.html</link>
         <guid>http://cute1.net/2007/07/post_28.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">振動するローター</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 21 Jul 2007 02:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>制服のまま調教される話３</title>
         <description><![CDATA[<p>制服のまま調教される話３</p>
<p></p>
<p>袋を振ると、絶対穿かないような、隠すところが隠しきれていない、真っ黒の光沢のＴバックの下着がひらひらと床に落ちました。それと、紫色のローターがビニールの中に入っていました。ローターの先はいやらしい形をしていて、メモが添付されていました。メモはプリンターで印刷されたもので、こう書いてありました。</p>
<p></p>
<p>もう下着はべちょべちょなんでしょ？だから私からプレゼントあげる。これをつけてトイレから出ること！！もし言うこと聞かなければ承知しないからね。</p>
<p></p>
<p>先輩ひどい・・・。私は先輩だと直感しました。</p>
<p></p>
<p>少し考えた後、この下着もべちょべちょだし・・・と思って、ストッキングを下ろして、ローターを中に入れて、その上からＴバックをはいて、ストッキングを上げました。</p>
<p></p>
<p>これでいいのかな・・・・。でも私なんでこんなに素直に言うこと聞いているのかしら。いくら先輩だからってここまですることないよね・・・。</p>
<p></p>
<p>そう思って、やっぱりやめようと、ローターを外そうとすると、外で先輩の声がしました。</p>
<p></p>
<p>「あかねちゃん！！具合悪くなっちゃった？そろそろ昼休みも終わりだから帰らないと！！」</p>
<p></p>
<p>私は外で先輩の声が聞こえ、ビックリして、またストッキングを上まで上げて出ました。結局ローターはつけたままで。</p>
<p></p>
<p>「あ！ごめんなさい。ちょっと、、」</p>
<p></p>
<p>私はガサゴソとローターの入っていたビニール袋に濡れた下着を入れて、大急ぎでトイレを後にしました。</p>
<p></p>
<p>「ごめーん！！また今夜ね。今夜あかねちゃんも来るよね？」</p>
<p></p>
<p>「え。。。私。。。。」</p>
<p></p>
<p>「じゃぁ、また！！」</p>
<p></p>
<p>ランチを一緒にした人たちとも別れて、私と先輩は会社に戻ることになりました。そして、夜また会うと言うことを勝手に約束されて、極めつけはしらじらしく、みんなの前でこんなこと言うのです。</p>
<p></p>
<p>「あかねちゃん、体調悪くなっちゃった？」</p>
<p></p>
<p>「あ、、、はい、、、少し。。。」</p>
<p></p>
<p>「でも夜には直るよね。それじゃみんなまた夜に会いましょうね。」</p>
<p></p>
<p>そんな感じでみんなと別れて、不安で、とてもビルまでの帰り道が心細かったです。でも先輩はすたすたと歩いていくんです。</p>
<p></p>
<p>こんな状態で仕事するなんて。。。そんなことばかり考えてしまって、私は、先輩を恨めしくみつめて、仕事場に着きました。</p>
<p></p>
<p>でも、全然スイッチは押してこないのです。私はいつスイッチを押されるかもしれない恐怖感の中で午後の時間をすごすことになりました。</p>
<p></p>
<p>押しませんように・・・・・。</p>
<p></p>
<p>それから数時間、先輩はてきぱきと案内をしたり、シフト表の整理をしたりして、私とほとんど目をあわせようとしませんでした。</p>
<p></p>
<p>いいや、、、、あのローターのことは忘れよう。。。。</p>
<p></p>
<p>私はローターのことは忘れて、仕事に集中することにしました。</p>
<p></p>
<p>3時ごろになった頃でしょうか。さっき一緒に飲んだなおみさんが来ました。二人は立ち上がって、挨拶を交わしました。</p>
<p></p>
<p>「こんにちは。」</p>
<p></p>
<p>「こんにちは。」</p>
<p></p>
<p>その瞬間、なぜかブーン！！！！！といきなりアレが暴れだしたのです。しかもかなり強烈な刺激でした。</p>
<p></p>
<p>だめ。。。だめえええええ・・・・・！！！</p>
<p></p>
<p>心の中で必死にこらえましたが、こらえていました。</p>
<p></p>
<p>スイッチはなおみさんが持っていたようです。カバンに手を入れて、スイッチを押したようでした。</p>
<p></p>
<p>なおみさんはそ知らぬ顔で先輩と話し込んでいます。</p>
<p></p>
<p>あぅぅ・・・・も、もうダメ・・・・あっ！！！</p>
<p></p>
<p>私はふと、なおみさんと先輩が話している肩越しを見ると、前に手紙をくれたあの男の人が歩いていました。</p>
<p></p>
<p>お願い・・・お願い・・・こっちに気づかないで・・・。</p>
<p></p>
<p>私は目を逸らしながら通り過ぎるのを待ちましたが、気づかれてしまいました。彼はにこにこしてこっちにやってきます。</p>
<p></p>
<p>「こんにちは！」</p>
<p></p>
<p>「こんにちは・・・・・。」</p>
<p></p>
<p>私はぺこっと頭を下げたのですが、どうも振動が我慢できず、そわそわとしていたのです。私に耳打ちをして、</p>
<p></p>
<p>「今週の週末、大丈夫そう？」</p>
<p></p>
<p>そう聞かれて、なおみさんをちらっと見ると、こっちを見ながらにやにやして、カバンの中をごそごそとしています。その後、振動はさらに強くなって行きました。</p>
<p></p>
<p>「あ、あぅ・・・、はい！大丈夫！！ですぅ！！」</p>
<p></p>
<p>私は震えながら答えました。だめ。。。だめ・・・・もう我慢できない・・・・。あぅぅ・・・・。</p>
<p></p>
<p>「じゃ、頑張ってね！」</p>
<p></p>
<p>にこっと笑いながら男の人は去って行きました。それと同時にローターの振動も止まりました。</p>
<p></p>
<p>そして、なおみさんもにこにこして、</p>
<p></p>
<p>「また夜にね」</p>
<p></p>
<p>と帰って行きました。</p>
<p></p>
<p>あぅぅ・・・・・ふぅ・・・・。</p>
<p></p>
<p>私はスカートの裾を軽く押さえながら、ゆっくりと深呼吸して、また椅子に座りました。</p>
<p></p>
<p>「どうしたの？○○さん？」</p>
<p></p>
<p>「いえ、、大丈夫、、です、、。」</p>
<p></p>
<p>私は汗を少しハンカチで拭きました。やっと落ち着いたと思ったのに、、</p>
<p></p>
<p>ブーン・・・・ピタッ・・・・・ブーン・・・・</p>
<p></p>
<p>またローターの振動の音がします。弱い振動、そして停止、そして弱い振動、と、不規則に振動してくるのです。も、もう勘弁してよぉ・・・・そんなことを思いながら、カウンターの向こうを見ると、、</p>
<p></p>
<p>今度はさっきのランチであった、直哉さんという男の人が、携帯電話でメールを打つフリをしながら、ポケットにあるスイッチを操作しているようでした。</p>
<p></p>
<p>あぅぅ・・・・もう我慢できないぃ・・・・。そうだ！やっぱりトイレに行って外そう。。</p>
<p></p>
<p>「先輩・・・トイレいってもいいですか？」</p>
<p></p>
<p>先輩は書類に目を通しながら、</p>
<p></p>
<p>「ちょっと待って、この書類に目を通しておいて欲しいの。すぐ済むから。」</p>
<p></p>
<p>私はその先輩から渡された書類に目を通しました。</p>
<p></p>
<p>雑誌の切抜きのように見えたそれは、私の恥ずかしい写真の切抜きでした。エッチをしている写真、着替え中の写真、お口でアレを愛撫している写真・・・。</p>
<p></p>
<p>そして、最後に赤い文字でこう書かれていました。</p>
<p></p>
<p>あかねちゃん？まさか外そうなんてこと考えてないわよねえ？外したらどうなるか、あなたならすぐにわかるはずよ？</p>
<p></p>
<p>私はゾクゾクと震えました。それで、絞り出すような声で、</p>
<p></p>
<p>「やっぱり・・・いいです。ごめんなさい。」</p>
<p></p>
<p>とだけ言って、先輩と並んで、また、もとの椅子に背筋を伸ばして腰掛けました。</p>
<p></p>
<p>アソコで断続的に震えるローターに耐えながら・・・。</p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p>よかったら応援クリックお願いします。。</p>
<p><a href="http://blog.with2.net/link.php?456704">人気ブログランキングへ</a></p>
<p></p>]]></description>
         <link>http://cute1.net/2007/07/post_27.html</link>
         <guid>http://cute1.net/2007/07/post_27.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Tバックの下着</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Jul 2007 06:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>制服のまま調教される話２</title>
         <description><![CDATA[<p>制服のまま調教される話２</p>
<p></p>
<p>困ったことに、触られ、思いっきり腰で穿いていたスカートは上げられて、マイクロミニの長さになったところに、テーブルに置かれたのは真っ白なお皿でした。</p>
<p></p>
<p>「ビュッフェになっておりますので、あちらからおとり下さい。」</p>
<p></p>
<p>そう言われてぞっとしました。先輩がそれとなく、</p>
<p></p>
<p>「あかねちゃん、私の分もとってきてね。」</p>
<p></p>
<p>と言うのです。私は言われるがまま、スカートの裾を引っ張って、サラダを取りに行きました。背後で、ひそひそ話しているのが聞こえました。女の人と男の人二人がそんな話しをしています。</p>
<p></p>
<p>「あの子、すっごくスカート短いけど・・・・何？」</p>
<p>「うん、ちょっと見えちゃってるよね。制服二種類あるの？」</p>
<p>「でもかわいいね。俺ああいう子タイプだなぁ。」</p>
<p></p>
<p>そして、先輩が私に聞こえるように言うんです。</p>
<p></p>
<p>「知らない。ああいうの着るのが趣味なんじゃないの？」</p>
<p></p>
<p>私はそう言われて顔が真っ赤になりました。あぁ・・・・聞かなければよかった。。。と思いながら、少しもじもじしてしまうのでした。</p>
<p></p>
<p>私は聞いてなかったフリをしてうつむきながらサラダやピザをテーブルの上に乗せました。端っこの女の人は、ふーん、とうなずきながら、こっちを見ています。</p>
<p></p>
<p>「あかねちゃん？私、なおみっていいます。よろしくね。」</p>
<p></p>
<p>って手を差し出すので、私はドキドキしながら手を握りました。見つめるとやっぱり、年上のお姉さんって感じがしました。</p>
<p></p>
<p>「あー残念、俺また会社に戻らないと。」</p>
<p></p>
<p>その間を打ち消すように着信音が鳴りました。向かいの席に座っていた男の人がどうやら携帯で呼び出されたようで、急に会社に戻って行きました。</p>
<p></p>
<p>「じゃ、ごめん、また夜にでも！」</p>
<p></p>
<p>私は、こういうふうに戻れたら・・・と少し思いましたが、先輩の手前、そんなこともできないし・・・。と、ずっと恥ずかしさに耐えていました。</p>
<p></p>
<p>そうこうしているうちに、二人の人が入店してきて、テーブルに座りました。</p>
<p></p>
<p>「俺、リュウっていうんだ。よろしく。」</p>
<p>「俺は直哉。よろしくね。遅れちゃってごめん。」</p>
<p></p>
<p>同じくらいの年の人と、少し年上の人がそう自己紹介してくれました。私はもじもじしながら、耳を赤くして、こういうときに限って・・・と思いました。</p>
<p></p>
<p>またこの人たちにも、あのミニスカの制服の人として記憶されたらどうしよう・・・・。そう思うと恥ずかしくてたまりませんでした。</p>
<p></p>
<p>「よろしく・・・ですっ、」</p>
<p></p>
<p>というのがやっとでした。というのも、その間、ずっと先輩の片手はごそごそと私を虐めてくるんです。耳元で</p>
<p></p>
<p>「やめてください・・・・」</p>
<p></p>
<p>「やめるわけないじゃない」</p>
<p></p>
<p>先輩は目をあわさず、耳元でそう言うのです。他のみんなはサラダを食べながら、テレビ番組の話をしていました。この先輩に虐められているとは誰も気づかずに。</p>
<p></p>
<p>先輩は、</p>
<p></p>
<p>「みんな食べて。私野菜ほとんど食べないから。」</p>
<p></p>
<p>そういいながら、テーブルの下でさらにしつこく触ってくるんです。</p>
<p></p>
<p>「あかねちゃんは、結構スタイルいいよね？」</p>
<p></p>
<p>「あ、ありがとうございます。」</p>
<p></p>
<p>「ホントホント。何かスポーツとかしてるとか？」</p>
<p></p>
<p>「いえ、、、プールたまにいったりしてますけど・・・あぅっ！！」</p>
<p></p>
<p>ゴホゴホっ・・・私がその、直哉さんと話すたび、さすってきたりするので、咳をわざとしてごまかしました。</p>
<p></p>
<p>「ん？どうした？」</p>
<p></p>
<p>「いえ。。。大丈夫です。」</p>
<p></p>
<p>「それよりさ・・・・そのス・・・」</p>
<p></p>
<p>その、さっき来たリュウさんが、私の顔をじっとみながら何か言葉を切り出そうとするのですが、</p>
<p></p>
<p>「・・・まぁいいや。」</p>
<p></p>
<p>と話を終えてしまいました。私はそれが妙に恥ずかしく、たぶんスカートのこととか聞こうとしてるのかな、と思ったのですが、それは触れないでっていうオーラに気づかれたのかもしれません。</p>
<p></p>
<p>その間も、私は先輩に触られ続けて、おかしくなりそうでしたが、食事を口に運んでいる間はむせそうで、話しを振られても、また声が漏れてしまいそうだったので、まるで生きたここちがしませんでした。</p>
<p></p>
<p>あ、、そうだ、、、トイレに行けばいいんだ。</p>
<p></p>
<p>「あ・・・すいません・・・・」</p>
<p></p>
<p>そう言って中座しました。</p>
<p></p>
<p>トイレに駆け込んで、私は泣きそうでした。</p>
<p></p>
<p>なんで私。。。。こんなことされなきゃいけないの？スカートも、ここにくるのも、たぶん先輩の差し金よ・・・・。どうしてこんなことされなくちゃいけないの・・・・？でも、先輩に逆らったら・・・私会社辞めなくちゃ・・・。</p>
<p></p>
<p>よくあるイジメなのかなぁ。。。とか思いながら、下着を下ろすと、その中はもうびしょびしょでした。</p>
<p></p>
<p>すごい濡れてる・・・・。どうしよう・・・・。</p>
<p></p>
<p>替えも持ってきてないし・・・・そう思いながら、ハンドバッグの中を見ると、見覚えのない茶色の袋が入っていました。</p>
<p></p>
<p>何かしら・・・。</p>
<p></p>
<p>茶色い紙袋の中にあったのは・・・・。</p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p>よかったら応援クリックお願いします。。</p>
<p><a href="http://blog.with2.net/link.php?456704">人気ブログランキングへ</a></p>
<p></p>]]></description>
         <link>http://cute1.net/2007/07/post_26.html</link>
         <guid>http://cute1.net/2007/07/post_26.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マイクロミニの制服</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 17 Jul 2007 23:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>制服のまま調教される話１</title>
         <description><![CDATA[<p>制服のまま調教される話１</p>
<p></p>
<p>静かな部屋の中、私は仕事のために制服に着替えます。</p>
<p></p>
<p>制服といっても、最近始めた受付のお仕事なんですが。制服は淡い青のスカートにチェックのベスト、白いブラウスな、よくありがちな服装なんです。</p>
<p></p>
<p>私はロッカーを開けていつもの制服に着替えます。ロッカーの上ある紙を、もう一度とって眺めました。</p>
<p></p>
<p>"あかねさんへ　金曜日の夜、駅前のカフェで。もし来れるようなら来て下さい。"</p>
<p></p>
<p>それは、同じ会社の人からの手紙でした。昨日、4つ年上のその人に、声をかけられて、私もまんざらでもないと思っていたので、それとなく書類に挟んで受け取ったのですが、あまりにうれしかったので、ロッカーの棚の上においておいたのです。私はその手紙を見て、金曜日が待ち遠しいような気持ちになって、また元の場所、シフト表と一緒にしまっておきました。</p>
<p></p>
<p>そして、一着一着、服を取り出して、着替えるのでした。</p>
<p></p>
<p>でも、どこか異変に気がついたのです。どう見てもスカートが短いんです。おかしいな・・・と思って、制服を鏡で見ても、誰がどう見ても標準より20cmほど短く、ミニになっているように見えました。ですが、縫い目はきちんとしていて、制服には違いないのですが。</p>
<p></p>
<p>「あら、おはよう。」</p>
<p></p>
<p>「おっ！！おはようございますぅっ！！」</p>
<p></p>
<p>2歳年上の先輩が後ろから声をかけてきました。振り向くと、目が笑っていないのです。間を持たせようと、それとなく聞いてみると・・・・。</p>
<p></p>
<p>「ええっと、制服のデザイン変わってないですか？」</p>
<p></p>
<p>「あら、いいのよ、それで。」</p>
<p></p>
<p>まるで答えを見透かしているような反応でした。私はそう・・・と思いながらも、先輩よりかなり短いスカートをはいて、受付まで向かいました。</p>
<p></p>
<p>「あなたってスタイルいいのね。羨ましいわ。」</p>
<p></p>
<p>それが社交辞令だってまるわかりだったので、なんだか恥ずかしくなりました。小柄ななあかねと違って、先輩は背が高くて、すらっとしていて、足だってバンビみたいに細いんです。モデルさんみたいで憧れの存在でした。私は、</p>
<p></p>
<p>「いえ・・・・せんぱいのほうこそ・・・・」</p>
<p></p>
<p>そうモジモジしながら言いました。</p>
<p></p>
<p>「ありがと」</p>
<p></p>
<p>先輩はそっけなくそういいました。</p>
<p></p>
<p>私はまだ入って日が浅かったので、先輩の横にいて、答えられるものだけ答える、といったような感じでした。でも、その日はなぜか先輩の様子も冷たかったし、なんとなく張り詰めた空気を感じていました。</p>
<p></p>
<p>でも、大きな事件もなく、私はその、ミニスカ姿だったのですが、もともとカウンターで隠れるので、それほど大きなトラブルもなく、午前中は無事に終わりました。</p>
<p></p>
<p>「○○さん。お食事行きましょう。」</p>
<p></p>
<p>「あ、、、いえ、、、、私は」</p>
<p></p>
<p>「何？何か用事でもあるの？それとも、私と食事はいやなの？」</p>
<p></p>
<p>「そういうわけじゃ・・・・・」</p>
<p></p>
<p>「じゃあ、決まりね。」</p>
<p></p>
<p>私はそんな感じで半ば強引に決められてしまいました。嫌じゃないけど、少し嫌でした。なんか支配されてるみたいで・・・。でも、私はどっちかっていうと決めてもらう方が多いので、そのときは、ま、いいかぁと、すんなりついていくことにしました。</p>
<p></p>
<p>「ちょっといい感じのイタリアンのカフェがあるの。そこに何人か呼んであるから、お話しながら食べましょう？」</p>
<p></p>
<p>私は、え、この格好で人と会うなんて。。。。と思いながら、すんなりついていくことにしました。そこが、昨日彼にもらった手紙に書いてあるイタリアンのカフェだと言うことは、お店の名前を見て、はっと気づいたのですが。</p>
<p></p>
<p>「こんにちは～」</p>
<p></p>
<p>そこには同じくらいの年の人２人と、見たことのない女の人１人がいました。女の人はセミロングの茶色っぽい髪で、パンツスーツ姿の、ちょっと出来そうな人で、男の人は一人はパーマでもう一人はメガネの人でした。どちらかというとカッコいい、感じの人でした。</p>
<p></p>
<p>「先輩と一緒に受付してるあかねです。よろしくお願いします。」</p>
<p></p>
<p>私が席に着くと、先輩は他愛もない話しを男の人としながら、私の太ももをさすってきたりするのです。</p>
<p></p>
<p>「ちょ・・・やめっ・・・・・せんぱいぃ・・・・。」</p>
<p></p>
<p>でも先輩は私の声を無視して、触り続けてくるのでした。</p>
<p></p>
<p></p>
<p>よかったら応援クリックお願いします。。</p>
<p><a href="http://blog.with2.net/link.php?456704">人気ブログランキングへ</a></p>
<p></p>]]></description>
         <link>http://cute1.net/2007/07/post_25.html</link>
         <guid>http://cute1.net/2007/07/post_25.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">呼び出し</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Jul 2007 23:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
