エッチ小説Home > エッチな体験談>だめ。。
エッチな体験談3
あっ。。。だめ。。。。。だめ。。。。いっちゃうぅぅ・・・・・・。
一人でしているうちに、気持ちよくなってきて、私はいってしまいました。肩で息をしているうちに、眠くなってしまって、寝てしまったようでした。。。
「さぁ、おきるんだ」
目を覚ますとそこは、地下の、SMクラブみたいなところでした。私は両手を鎖につながれつるされていました。ようやく意識を取り戻して、見ると、さっきの人が、鞭を持って立っていました。
ビシッ!!!!
「起きたか?」
うぅぅ・・・・痛いよぉぉ・・・・・そう思って鏡に映った体を見ると、麻縄を亀甲縛りに巻きつけられて、さらに、お尻とあそこに何かをつけられているような感じでした。。。。こんな惨めな私、見たの初めてでした
「これ、、、これってどういうこと?」
私はわけもわからず周りを見ると、周りは真っ暗です。見てほしくないのでアソコを隠したかったのですが、鎖でつながれている為どうすることもできません。
「や、やだ、、、助けて!!!」
私は急に怖くなって、長い髪を振り乱して、助けてと叫び始めます。でも、あっという間に口も自由がなくなりました。そして、目にもアイマスクをされて、私は完全に自由を奪われてしまいました。
「ぅううう”ーーーーーぐーーーーっ・・・・」
音だけ聞こえるのですが、どうも自分の言葉が言葉になりません。
「動物みたい・・・。」
という声がどこかで聞こえるのですが、私はなすすべもなく、せいぜい、もがくくらいしか出来ませんでした。そのとき、何かのスイッチが入れられました。快感でおかしくなりそうでした。それは多分バイブだということはわかったんですけど、ヌチャ・・・・ヌチャ・・・・というとってもいやらしい音が聞こえてくるのです。すぐに快感が襲ってきました。
「う”ーーーーーあぁぁ・・・・・・」
何も声がでません。その代わり、口を伝って、よだれが玉のようにおちてきます。そして、つられた鎖はさらに高くされて、立てなくなるくらいに高くされました。その間バイブは誰かに支えてもらっているようでした。二つのバイブの刺激が、次第に中でぶつかり合い、体中の快感がそこに集められたような感じがしました。体の中は熱っぽくなって、身を震わせてよがっていました。
(気持ちいい・・・・気持ちよくて我慢できないよぉぉ)
外が見えない恐怖の中で、私は言葉にならない言葉を叫び始めました。二種類の穴にさされたバイブはさらに暴れ始め、これ、電池が切れるまで抜いてもらえなかったらどうしよう、、、と想像すると、さらにアソコがぬれ始めました。口からは叫び声にならないような叫び声で、私は、屈辱感でいっぱいでした。
ふいに、猿轡を外され、感想を聞かれました、
「大丈夫か?」
「ダメ、、、、こんなこと、、、、おかしくなっちゃいます」
と言ってしまいました。さらに、いじわるなことに、
「それならやめるか?」
と聞いてくるので、私はなぜか首を振っていました。頭ではこんなことしてはいけないの、わかっているんですけど、それと同時に、体の奥から快楽を求めている自分がいました。そして、さらに、信じられないことを自分でしてしまったのです。
バイブの二本刺さっているお尻を、突き出していたのです。
「はは、まるで叩いてくださいといわんばかりだな。よし、叩くぞ。」
私は休むことなく何度も何度も平手で叩かれました。そのたびに、
「あっ!!!あんっ!!!!」
という、高い声を上げていたので、また猿轡をされてしまいました。
「むぐぅ・・・・・・うぅぅぅ・・・・・・」
私は、頭の中がすべていやらしいことでいっぱいになってしまいそうなほど、体をくねらせて感じていました。
