エッチ小説Home > 調教旅行>痛い。。
調教旅行8~痛いよぉ~
私は泣いてしまいました。泣きながらごめんなさい、ごめんなさいご主人様、と何度も何度も言っていました。
まぁいいけど。だけど、これはお仕置きだよな?
そういいながらご主人様に、浴衣を剥ぎ取られ、首輪以外つけていない格好で、カバンからご主人様が出したのは、さっきとは比べ物にならない、すごく太い、いぼいぼのついた、えっちいバイブでした。それを使って、股を思いっきり開いて、テーブルの上でオナニーをしてろと言うのです。
ご主人様が食事をしたりしている間、私はご主人様の前でそれを使ってオナニーしました。恥ずかしくて屈辱的で、涙が出てきました。でも、ご主人様の機嫌が悪そうなので、何度も何度も出し入れして、何度も何度もイキました。その様子を、ご主人様はご主人様は携帯を弄ったり、無表情で見ていました。
あぁん。。。。ご主人様ぁ・・・・あぁん!!!あぁぁぁ!!!!○○○○。。。すごく気持ちいいですぅぅ!!!
いつしか、私はとうとう耐えられなり、ぐったりと横たわってしまいました。体を震わせながら、それでも何度も何度もイキました。でも、それだけでは許してくれませんでした。
あ、夕飯もう食べてるのー?
ドアががちゃりと開いて、さっきさんざんいじめてくれた、ご主人様の友達のあのカップルが来ました。カップルたちも浴衣を着てて、その真ん中に、首輪だけの私がいました。さっそくビールを飲みながら、
へえ、すごいメニューじゃん。ウチらよりいいよね!なんか、真ん中のが特にすごい。
違うはずがないのに、女の人はすごくいじわるそうにそう言いました。
女体盛り、ってやつやってみる?ははっ。
それおもしろいかもー。
も、私のおっぱいを箸でつまんだり、クリを箸でつまんだりするんです。あといたずらで何か載せたりするんです。私はそれを落とすとまたご主人様が不機嫌になりそうなので、私は必死で我慢したんですが、触られまくるよりもこの状況は恥ずかしくて、乳首をつつかれたり、クリをつつかれるたび、顔を赤くさせて、ずっと屈辱に耐えていました。でも、私のアソコは、いつもこうして虐められているときと同じようにとろけてしまうほどとろとろになっていました。
言っておくけど、これでお仕置きは終わりじゃないんだからな?
そう言われると、私は、これ以上、これ以上は本当におかしくなる、と思ったのですが、今度は天井から縄をつるされて、かろうじて地面に足がつくくらいにされました。まさか・・・・・と思ったのですが、悪い予感とは当たるもので、ご主人様は手のひらで私のお尻を叩き始めました。
パン!!パンパン!!
きゃぁ!!きゃぁぁぁぁぁぁ!!!
私の体はみるみる赤くなっていきました。二人も叩きたいって言うので、二人にも交互で叩かれたり、逃げないように抑えられたりしました。
あ、俺いいもの持ってきてるんだ、
と言われて、カップルの男の人は乳首クリップを私の乳首につけたりするんです。すごく痛かったです。写真で見たことはありますが、ここまで痛いとは知らなかったくらい痛かったです。その後、片足も天井に結ばれて、両足が開かれて、アソコが丸見えの状態になりました。ゆるく填められたバイブをもう一度奥にさしこまれ、今度は鞭で数回叩かれると、痛いのか気持ちいいのかよくわからなくなってきました。
ビシッ!!ビシィィィッ!!!
う、ぅぅぅ・・・・・痛い!痛いよぉ!!!
叫び声は嗚咽にかわって、気持ちいいのか痛いのかよくわからなくなっていました。でも、そのような状況だったのに体が欲しがっていたのは、きっと、気持ちよかったのかな・・・・と今思えばそう思います。その後、バイブをさされた状態で、しばらく放っておかれました。でも私はアソコがぬれてぬれて仕方なく、畳に、いやらしい液をたらしていました。
じゃぁ、そろそろいいだろう。
ようやく、縛りから解放されたんですけど、あんなにいってしまったので、お腹がすいてたまりませんでした。その場にぐったりと、まるでアスファルトの上の猫のように、無防備に横たわってしまいました。
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