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調教旅行4~露出~

部屋の扉が開かれたとき、私はじたばたしていましたがどうすることもできませんでした。どうして、よりによって私たちの部屋に間違って入ってくるのでしょう。

あ、ここじゃ・・・・おやっ?

カップルの男の人が私を見て言いました。普通によくあるタイプの、さわやかな感じの男の人でした。女の人も、私と同い年くらいの、かわいい感じの女の人でした。

おい、、、これ見てみろよ。。

何これ・・・・きゃぁっ。。。。

女の人は目を隠しました。二人は間違いなく「ドン引き」していました。私は号泣していたんですが、うっ、うっ、としかいえなかったので、言い訳が一つも出来ませんでした。その後、二人は帰りませんでした。それどころか私を好奇の目で、いろいろなところを見始めました。

へえ、、、この人つるつるだよ、どうしてかなぁ?しかもぬるぬるう。。ねえねえ、これが奴隷って言うのぉ?

と、あらわな股間を触られたり

なんか乳首がすごいことになってる。。

と、乳首を触られたりしました。

私は体を震わせながら、やだやだ。。。と首を振っていました。こんな何も知らない人たちに触られたり、言われたりするのは屈辱的過ぎました。

お前もやってみたら?

馬鹿!この人はしたくてしてるんだよ、ねえ、奴隷さん、したくてしちゃってるんだよねえ、こういうのすきなんでしょう?

二人の前でさらし者になるなんて、こんなの、こんなのってひどすぎる、、、、。

う・・・(もごもご)

二人はニコニコ笑いながら、でも目だけは醒めた目で、私をじーっとみています。

そうなんだぁー、えっちいのぉ。。

どうしようもないな、、

そう言い放たれたんです。普通の人にもそんなことを言われて私は、もし手と足が自由なら、ここから逃げ出したい、すごくいたたまれない気分になっていました。でもアソコからはとめどなくいやらしい液が流れて、椅子をぬらしていました。

やっぱり、マゾなんだわ、、私。。そう思わざるを得ませんでした。そう思うと、なんだかまたぬれてきたような感じがしました。

ふと二人を見ると、頭越しにご主人様がいました。。あぁ・・・どうして・・・・。どうして黙ってそこにいるのぉ・・・・。どうして、この人たちに説明してくれないの・・・?

私は、涙と汗で顔がぐちゃぐちゃでした。

よかったら、踏んでください、ご主人様。。
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