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踊り場での調教エッチ
踊り場の階段でのHを終えた私は、足もふらふらで、何度も潮を吹いてしまったような気がします。その後はほとんど記憶がありません。
下着は置いておくようにといわれたので階段に置いていきました。見知らぬ人がそれを見つけたら何をするのか想像するとホントゾッとします。それが気になって仕方なかったです。
その後、二人で食事をしたのですが、食事を口に運ぶたびにスイッチを入れるので、そのたびに
あふっ、
とか
あぁ
とか声が出て、
あれが落ちそうで気が気ではなかったです。そのたびに私がグッと我慢するような表情をするんですが、私の表情を見て楽しんでいるみたいでした。
しかも困ったことにそのお店はバイキングというかそういうスタイルのお店だったので、立って食べ物をとりに行くたびに、アソコを気にしながら行かなくてはいけないんです。
だから多めに取って戻ってきたんだけど、往復するのが大変で、すぐの距離なのに、すごく長く感じました。なんというか、もう体の内側から震えながらといった感じです。
これじゃ足りないよ。もっととって来てよ。
そういうことをさらりと言ってのけるので、いじわるっ!と呟きました。
今思い出しても、あれはぜったい怪しかったと思います。それで、席に着くとまた振動が始まって、ほとんど何を食べたか思い出せないほど、私の頭は気持ちよさで、また記憶をなくしていました。
そして、食事の後、二人で帰ったのですが、また電車の中では、コートを脱いでひざの上において、そのコート中に手を入れられて、何度も何度も触られたのでまたおかしくなりそうでした。
帰った後は自分からおねだりして、何度も何度も後ろから激しく入れてもらいました。部屋の鏡に映った顔は、もう普段の自分じゃないほどみだらな表情をして、部屋は、冬だというのに湿度が上がるほど、汗とか、体液の匂いにあふれていました。
と、いやらしい声になってしまって、咳き込んだふりをして、カーテンに手をかけると、試着室のカーテンを開けられて、乳首がつんっ、と立っていて、ぎりぎりまで短いスカートが丸見えで、少し湿気を含んだももも、すべてが晒されたような感じになって。他のお客さんもこっちをちら、っと見ました。
足が細いとか、よく似合っているとか、かわいいとか、ほめ言葉だったんでしょうけど、私には、うっすらと見えてしまっている乳首のことをあえて言わないように、気遣いで言っているようにしか聞こえませんでした。体は、股間の振動とともに震えていました。
さらに驚いたことに、まだ寒いのに、
着て帰るんだよ?
なんて言われるから、私は着て帰ることになってしまいました。店員さんの明るい笑顔も、今の私にはとても恥ずかしく、ショップの鏡に写る顔はものすごく真っ赤でした。
まだ寒い中、少し透け気味のブラウスの胸元時折抑えたり、気にしながら、さらに街を歩きました。断続的な振動が、さらに続いて、もう頭の中は真っ白でした。込んでいる街中で触ったりする知らない人もいて、そのたびにものすごく嫌な気分になりましたが、くっついて、片手を両手で抱きながら歩いていきました。その片手は私のいろんなところを触ってきました。
見られる恥ずかしさと、バイブの振動でもう頭はおかしくなりそうで、
どうにでも。。。してほしいです・・・。
と耳元で言ってみました。だけど、じらされているのか返事がなくて、結局連れていれた先はどこかのビルの踊り場でした。
でも、そこで、いきなり私は思いっきり頭をつかまれて、奉仕することを強要されて、私はたくさん奉仕しました。じらされまくっていたので、これが外じゃなければ大声を出して感じていたんだと思いますけど、指を口に入れて我慢しました。
その後、何度もいやらしい言葉を言わされました。
露出狂のマゾ女とか、淫乱だとか変態だとか。。気づいたときには私は何も着ていなくて、何度も何度もいかされて、場所が場所だと気づかずに、踊り場に大きな水溜りをつくってしまっていました。
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