SM調教へのオフ会8
「みんな聞いてー、あかねちゃん、みんなのペットになるんだってー。」
それを聞いて私は拍手と歓声で迎えられました。
「みんな、露出好きだからこういうふうにされることあるんだけど、こんなに喜んで、従順なのあかねちゃんが初めてだよ!!
」
そう聞くと、私ってやっぱり異常なの・・・?と思いましたが、それでも、これからペットとしてさせられることを妄想すると、どんどん動悸が高まっていくのでした。
「じゃ、これつけてね。ペットちゃん。」
そう言われて渡されたのは鍵付きの首輪でした。きつめの穴に差し込まれて、外からがちゃと鍵を閉められました。
あぁ、、、これで本当にペットになっちゃう・・・。
屈辱感とともに、またじとーっと、あそこが湿ってきました。私はぞくぞくっとしながら、首輪をつけられ、さっきの女の子に鎖を持たれました。
「あ、私年下だけど、女王様って呼んでね。クス。あと、男の人にはご主人様ね。わかった?変態のマゾペットのあかねちゃん」
「はい。。女王様・・・。」
鎖で引っ張られると、あまりにも妄想が膨らみすぎて、またあそこから恥ずかしい液があふれていました。
「ほら、車乗って!マゾペットちゃん。」
私は車の中で、一人だけ裸でいましたが、さっきの匂いがすごくしました。
「なんか、車の中くっさいんだけど?」
私のほうを向いて、大きな声で女王様がそういうんです。私は震えながら、
「ごめんなさい、ごめんなさい。」
そう言うと、すごく不機嫌な顔をしてふんっ!!と無視されました。私はすごく悲しくなって、ご主人様の方を向いたんですが、ご主人様は無言で乳首をつねってくるんです。
「いたい、、、いたいです・・・・ご主人様・・」
そして、無言で、ジッパーをあけてアレを出すので、私は自分から加えました。ご主人様はそれでも全く表情を変えないのです。ただ、アソコだけは口の中で大きくなってくるんですけど。
「もご・・・もご・・・・おいしいです・・・ご主人様・・」
んんっ!!!急に快感が襲ってきました。どうやら、アソコに何かしているようなんです。ヌチャヌチャというものすごくいやらしい音を立てながら・・・・。
ズブッ!!!
太いバイブを後ろから刺されたようです。私はそんな後ろからの快感に耐えながら、あそこをぺろぺろとあごを使って奉仕していました。
「あっ!!!」
そんな中で、私の口には熱くてぬるっとした、ご主人様のアレがそそぎこまれました。
「飲めよ?」
そういわれるまでもなく、ごくっと飲み込みました。すごくぬるぬるして、濃い感じがしました。
「ほら、降りるんだ。じゃあ四つんばいでな。散歩させてあげるからな。」
私はリードを引かれ、車を下ろしてもらいました。ずっと気持ちよくって濡れっぱなしだったので、着くまで時間がすごく短く思いました。
四つんばいで一歩を踏み出した瞬間、ぞっとしました。そこは普通の道だったのです。私はご主人様と女王様に連れられて、ここを歩けと言うのです。
「ここから200m先にあのビルがあるんだけど、そこまで少し散歩しようぜ」
歩道は私だけというわけでもありませんでした。そこはラブホテル街だったんですけど、夜遅くだったので、カップルや酔っ払い、得体の知れない人たち、私より若い人たち、いろいろいたのです。
「そんな、、、」
一瞬しり込みしましたが、そんな言葉をさえぎって、
「あなた、ペットになるって言ったでしょ!」
そう女王様に怒鳴られて乗馬鞭のような鞭でビシッと打たれました。ものすごく痛くて、ミミズ腫れが出来るほどでした。
「あぁぁん!!!!やめて!!!やめてください!!!言うことなんでも聞きますからぁ!!!」
私は四つんばいで歩き始めました。200m・・・200mの辛抱だし・・・・。でも、そのとき、私が辛抱しなくてはならなかったのは、恥辱よりも、むしろ快楽のほうだったのです。
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