SM調教へのオフ会10
私はもう夢中になっていて、その場で一人でしてしまいました。大きくていやらしい声を出しながら。
「もう、、、ヤバイよなぁ。」
女王様にリードを思いっきり引かれて、私は我に返りました。女王様が早足で歩くので私は酔っ払いを背にして、早足で四つんばいで歩きました。あそこからはいやらしい液をぽたぽたさせながら。
「あんたって、どうしようもなく淫乱な牝犬なのね。もうここに捨てようかしら。」
「うぅ・・・そんなこと言わないでください・・」
「あのなぁ、、、あんなところでオナニーするようないやらしい牝なんて飼ってたら、俺ら恥ずかしいだろ?」
「うぅぅ・・・・・許してください。」
「これから戻って、たっぷりお仕置きしてあげないとな。」
私は目に涙をいっぱいためて、急ぎ足でビルに戻りました。酔っ払いもいつの間にか消えていて、私はビルの上に連れて行かれました。そこには男の人が何人も待っていました。
「牝犬にそろそろミルクあげないとな。」
そう言われて、ミルクがなみなみと入ったお皿を目の前に出されました。
「はい、じゃぁお手。」
私はお手をしました。
「伏せ!」
そう言われると素直に伏せをしました。
「ちんちん!」
そう言われて、私は足を開いてしゃがんで、胸の横に軽く握った手を置いて、舌を出してちんちんの格好をしました。するとみんなが携帯のカメラを取り出して写真に写すのです。
「ほら、もっと笑って、尻尾振って笑いなさいよ。」
そう言われ、私は舌をだしてハァハァといいながら、バイブの尻尾のスイッチをオンにして、みんなの前で痴態をみせるのです。
これ以上恥ずかしいことってあるのでしょうか。みんなのペットって想像以上にハードでした。
「じゃぁよし。」
そう言われて、伏せて、ミルクを飲むのですが、それがミルクではないことはすぐにわかりました。
「いやです、、、これ。」
「女王様の言うことが聞けないの??」
容赦なく乗馬鞭が降ってきました。私は
「わかりました!!!飲みますぅ!!!」
つんとした匂いがして、少し苦いんです。私は涙が出そうになりましたが、これがお仕置きなのかと思って、戻しそうになりましたがなんとか飲み干しました。
ごくっ・・・・。
その瞬間またバイブを最強にされて、気持ちいいと感じたときにスイッチを切られ、またつけられ、また切られました。私の欲求はどんどん中で高まってきました。
「さっき、勝手にオナニーした罰だ!」
「あぅぅ!!!許してください・・・・」
私が泣いてみんなの目をみながらお願いしました。それでも、バイブは引き抜かれて、裸のまま私は手錠を後ろ手にされて、みんなに晒されました。
でも、あそこからは止め処もなくいやらしい液が流れてくるのです。
「お前ほどいやらしい牝見たことないよ・・・。」
私はもうおかしくなって、
「ずっと、、、ずっと飼って下さい・・・・。こんなにいやらしいこと、、、、みんなに、、、、みんなにしてもらって。。。。ありがとうございました。。。。私を最下層の牝犬奴隷として扱ってください・・・・。あぅぅん!!!」
その様子を一部始終ビデオカメラに撮られました。でも、どうして。。。。みんなに見られるだけで、ひどく感じてしまうのです。そして、いやらしいことだけを求めるだけの淫乱な牝犬。。。みんながそんな目で見ていることを思い知らされると、私のあそこからまたいやらしい液があふれてくるようでした。
でも、これはまだすべての始まりに過ぎませんでした。私の奴隷生活は、まだ幕を開けたばかりだったのです。
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