エッチな体験談5
「あれ、なんだこれは?」
「あっあっぁぁぁっ!!!」
私はずっと記憶が飛んでいたようで、その声で気がついたようです。
本当にいろいろな刺激に耐えられなくて、我を忘れて、説明できないくらいの快感を味わっていたのか、それとも別のものなのか、ただ、我に返ると、声は枯れて、目は虚ろになっていました。動物のような声をだしていたのではないか、と思います。バイブを止められ、ようやく我に返ると、肩で息をしながら、あんなに気持ちよかったことっていままでにあったのかな・・・・とか、そういったことを考えていました。
「こんなに床びしょびしょにして。。。。どうしてくれるんだよ?」
アイマスクを外されて、ゆっくりと顔を下げると、そこには大きな水溜りが広がっていました。どこから出ていたかはすぐわかりました。本当は見られたくなかったのですが、床の匂いをかいでいたり、液体をとって匂いをかがれたりするので、その場に居合わせたくないほど恥ずかしかったです。
「ごめんなさい・・・・」
そう言うのですが、にらまれました。私はそれを見て、もうどうしていいのかわからず涙目になりました。恐怖に震えていたのですが、なぜか、体は興奮したままでした。
「だって、、、だってすごく気持ちよかったんだもん・・・・・」
そう言うと、ぼそっと、淫乱な女だな。といわれて、私は、ひどい、と思いながら、しゃくりあげて泣いていました。だけど、まだ、終わったわけじゃないぞ、といわれると、また両手を上につるされ、足を開かされて、そのままでも苦しい格好にされると、またバイブを二つとも最強にされました。
「このままドア開けて放っておくか?ん?」
「それだけは、それだけはやめてください。・・・あぁ・・・・・」
今度は、洗濯バサミを乳首にされて、またお尻を叩かれました。責めはずっと続いていってしまうのでしょうか?でも、その後撫で撫でされるのです。ひりひりしていたのですが、まだ優しいところがあるのかな、と思っていたのですが、そのうちその手がだんだんぬるぬるしてきて、結局ローションまみれにされてしまいました。最後には頭からかけられて、水あめみたいな硬いローションでべたべたでした。不意に天井からつるされたロープを放されて、私は私のいやらしい、おしっこと潮のひろがる、床に横たわりました。鏡に写る私の体はテカテカと光ってて、すごくいやらしかったです。それ以上に屈辱的でした。
体中をまさぐられたあと、また、アソコに指を入れられると、また潮を吹いてしまいました。体中の水分がなくなってしまったのではないかというほど、何度も何度もいってしまいました。私は、もう、何かの糸が切れたようになって、また動物の泣き声のような喘ぎ声を上げながら気づくと、バイブを持っている手に向かって体を上下させて、すごくいやらしく、惨めな姿が鏡に映っていて、
「もう、、、、こんなんじゃ、こういうことでしか感じられなくなっちゃう・・・・気持ちいい・・・・気持ちいい・・・・あぁぁん!!!!」
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