エッチな体験談4
私はそれから、何度絶頂を味わったかわかりません。ただ、猿轡をはずされ、バイブをとめられた後、唾液がどっと口を伝って出ていました。そして、お尻はジンジンと痛むのです。
こんなのやだ・・・・ひどいよ・・・・こんなこと・・・・。
でも、気持ちいいんだろう?ほら、こんなにいやらしい液が・・・。
私はそういわれてはっとしました。目の見えないまま、腿をすり合わせて確認すると、アソコから愛液があふれ、膝いっぱいにぬれているんです。
こんなことをされて、体を震わせて、興奮している淫乱な牝なんだろう?認めたらどうだ?
違います!!違いますってば!!
そう必死で否定したのですが、言われれば言われるほど体は激しくそれに反応し、動悸が止まらず、心音が耳で聞こえそうなほど、ドキドキと脈打っていました。私はどうしようもなく、なすすべもなく、ただ二つの穴に埋め込まれた、また激しく動きだしたバイブの振動に、体をよじらせるほかありませんでした。
うぅ・・・・うぅぅぅ・・・・・・・。
再び猿轡をされた私を、また激しい痛覚が襲います。
う!!!!ううううう!!!!!!!
それはポタポタと、一つ一つ、しかし確実に私の体をさしていく感覚がしました。ろうそくです。
うぐ!!!!うぐぐぐ!!!!
背中には蝋燭、あそこからは快感、こうした状況の中で私は声にならない叫び声をあげるしか、なす術はありませんでした。
やれやれ、どうしようもない牝犬だな。アソコからこんなにいやらしい液をたらして・・・。
そう耳元でささやかれると、本当にどうしようもない感覚に襲われて、さらに心臓はドキドキとします。まるで、どこかで求めているように・・・。
こんなの、こんなの、何かの間違いだわ。痛いのだけは嫌だったはずなのに・・・・。でも、何?この感覚は・・・・。
そう心では思っているのに、体は逆らえず、さらに激しい快楽を求め続けているのでした。
うぐー!!!うぐぐーーー!!!!
こんなのが気持ちいいのか?マゾの牝犬さん?
私が首を必死で振ると、
じゃぁ、元に戻してやろうか?バイブのスイッチも止めて、、、
その問いにも、私は気づけば、必死で首を振っているのでした。
うぅ・・・・・
ようやくろうそく責めが終わると、その後、ほっとしたのもつかの間でした。そこを鞭でたたかれ、固まったろうそくはぱらぱらと落ちていきました。
(痛い・・・・痛い・・・・・こんなの、こんなの嫌だ。嫌だよぉ)
心はそう思っていながらも、私の心やアソコは、今までに感じ得なかった感覚を感じ始めているのでした。
うぅ!!!ひぃぃぃ!!!!
そのとき、
「あれ、なんだこれは?」
何かに気づかれたようでした。
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