お尻を何度もたたかれた私は、アソコをじーっと見られながら、ずっといやらしい液をたらしていました。
ほんとうに、どうしようもないマゾ女だな。
そう冷たく言い放たれると、なんというか、体の内側が熱くなって、小刻みに震えていました。
こんなことされて嬉しいのか?え?
ち、違います。あかね、そんな恥ずかしい女じゃないもん・・・。
ちょっと口答えしたのは、今思えば、もっと虐めてほしい、ってことだったのかと思います。でも全然そんなことは本心じゃありませんでした。心の中で、いいえ、私は恥ずかしくていやらしい女です、ということを大声で言っている自分がいました。余韻に浸るのもつかの間、頭からぬるぬるした液をかけられたのです。
きゃっ!!何これ!!!
それはバケツ一杯に満タンにされたローションでした。ぬるぬるがすごく気持ち悪かったんだけど、口にも少し入ったし、何よりひんやりしてて、長い髪がびしょびしょで私はまたな泣きそうになりました。
何人かがまた群がってきました。そして、今度はさっきよりもしつこく触ってくるんです。乳首をつまんだり、私の無防備なアソコに指を入れてきたり、縛られている縄を引っ張られたり、叩かれたお尻をなでてもらったり、中には自分から脱いだ人もいて、体をすりすりされたり、ローションの池になった床の上をを引きずられたり、私は、言葉にならないような言葉を叫んだりしていましたが、多分アソコはとろとろになっていたことは確かです。
仰向けになったりうつむけになったり、私は
あぁぁん・・・・
というような声を出していました。もう、言葉を考える余裕もないほど、快楽が襲ってきたからです。それに、何人にも触られてたからなのか、泣き叫んでいたからなのか、胸がつまって、出来なくなるほどでした。
そんな様子をご主人様は薄笑いを浮かべたまま見ていて、指を差してなにやら話しているんです。私は、切ない表情で、上目遣いをしながら、涙声で、そんなご主人様に哀願しました。
ご主人様ぁ・・・・
そうしたら、ご主人様はこっちに来てくれました。そして、私の頭をそっとなでてくださいました。
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はからずもロングになってしまいました。。。
まだもうちょっと続きます。







