身動きのとれない状態にされた私は、下着をずらされて、乳首とあそこが露出した感じになってしまいました。そこに、
ここにいるマゾの牝犬弄りたい人~
なんて言われて、手を上げた人たちが筆を持って、私の近くにやってきます。それで、足のつけねとか乳首とか足の裏とか首輪の境目とかうなじとか耳とか、私の弱いあらゆる部分を触ったり、またある人は舐めたり、くすぐったりするのでもうなんというか、その気持ちよさと、さっきから続くからだの疼きで、現実との境界線がなくなってしまうほどでした。
も、もうダメですっ!!おかしくなっちゃうぅ・・・・!!
でも、きつく縛られているので、椅子ががたがた、と音を立てるだけで、もがけばもがくほど、股縄と足首や手首にされた縄はきつくなってくるような感じでした。
助けて・・・だめ・・・・もう、もう、、我慢できないよぉ!!やめてっ!!何でもするから許してっ!!!
そう大声で叫ぶと、みんなは弄るのをやめてくれました。縄を解かれて、ほっとしたのもつかの間で、今度は服を剥がれて、きっつく亀甲縛りに縛り直されました。もう、縄の結び目の跡がついてしまうんじゃないかと思うほど。。
お仕置き・・・だからな。
ご主人様は少し不機嫌で、私が潤んだ目で振り返ると怒っているように見えました。それを見ると、どうしようもなくつらい気持ちになってきました。思いっきり舌打ちをしているのも聞こえました。縛られたあと、後ろ手に縛られた背中を思いっきり押されて、床に手をつきました。床に顔をついて、腰を上げた、すごく惨めな姿になって、私は
ごめんなさい・・・・ごめんなさい・・・。
気づくと泣き出していました。もう正気じゃなかったと思います。その後、軽くお尻をペシペシとたたかれました。それだけで終わると思ったら、何度も何度もたたいてくるのです。しかも私の頭の上には無表情なほかの人たちがいました。それに両脇の人たちはまた絶えず私の乳首とかつまんできたり、指で触ったり、脇とか弄ってくるんです。私は顔がぐしょぐしょになって、気づくとしゃくりあげて泣いていました。
痛いよぉ・・・あっ、あん!!!
痛いのはそれほど好き、とは思っていなかったのに、こうしてみんなの前で折檻されている惨めな自分を思うと、またアソコは湿ってきて、気づくとお尻を突き出して振って、まるで自分から求めているのでした。
そのあと、
もっとたたいてください、とか
マゾの私をいたぶってくれてありがとうございます、とか
変態の私をもっと触って可愛がってください、とか
そういった内容の、恥ずかしくてとてもいえないような事を言わされました、本心ではそう思っていないのに、とそのときは思っていましたが、何度も言わされているうちに、本当にこういうことを思っている、ということに気がついて、さらに恥ずかしくなりました。
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今日はココまでです><;
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