「たまには旅行にでも行こうか」
そう軽く誘ってくれたのはご主人様でした。私は、一瞬耳を疑いましたが、二つ返事で、
「はいっ♪」
と、うきうきと返事をしました。車で、山奥の温泉に行くことになりました。何か、そういういい場所を見つけてくれたみたいです。一週間後と言われたので、待っている間もうきうきしてて、夜もなかなか眠れませんでした。眠れなかったのは、いろいろなこと、いつもどおり妄想したからなんですけど・・・。
荷物を色々まとめたりしました。おやつはいくらまでとか、バナナはおやつに入るのかとか、まるで小学生みたいなことを聞く私に、ご主人様は微笑んでくれました。じっと荷物を整理する私をにやにやと見つめていました。
「あ、特に大事なものは持っていかなくていいから。」
と言うので、でもカメラくらいは必要だよね、と、新しいデジカメやビデオを用意しておいたりしました。
当日、ご主人様の許に行くと、嬉しくて私は抱きつきたくなって、ご主人様の胸に飛び込みました。すると、ご主人様は私の頭をやさしく撫でてくれました。
「服、脱いで」
それまで着ていた、一番気に入っているワンピースを脱いで、白いレースの下着も脱いで、一糸まとわぬ姿になりました。その体を、手の甲で撫でられる、程なくして、首輪がかちっと填められました。填められた瞬間、またぞくっと身震いしました。
おい、、、
私の股間を一瞥したご主人様は、不機嫌な顔をあらわにしました。ちょっと、毛が伸びていたからなのかもしれません私は急いでシェーバーを取り出そうとしましたが、押さえつけられて、ひざを立てた格好でしゃがみこむ格好になり、私のアソコの毛に泡をつけて、そそくさと剃りはじめました。
「ああっ、ご主人様・・・。」
「これじゃ、奴隷失格だな。」
そういわれると私は首を振って、泣きそうになりました。
「嫌です・・・ごめんなさい・・・」
剃られている間、ずっとアソコ一点を見つめられていたので、私はまたドキドキしてしまいました。
「こんなにして・・・・・よほど淫乱なんだな。」
そんな風に言うので私はまた顔が赤くなり、それに、ご主人様の後ろには鏡があって、股を開いた私が見えるんです。ああ、なんて恥ずかしい姿なんだろうと思うと、私のアソコはもうとろとろになってしまうのでした。
剃り終わるとアソコはつるつるで、割れ目がぱっくりと見えて、恥ずかしいところが全部見えました。鏡で見ると、その自分の姿を見ると、やっぱりいやらしくていやらしくて、どうしようもない、と思いました。こんなことどうしようもないくらいで感じるなんて、と思うと、目には涙があふれてきました。
ご主人様はお湯にかみそりを通しながら、私の丸見えになったクリを舐めるように見ながら
「ん?嬉し涙か?」
というので、胸を詰まらせながら
「は、はい、、」
と言うのがやっとでした。
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